
お弁当にも!さわら(さごし)の味噌漬け

折角作ったのにぃ!完成写真を撮るのを忘れてパクパク・・・一応覚書つう事でご勘弁を。
このレシピの生い立ち
自分で美味しい味噌漬けが作りたくて。味噌床の分量は母から教わったものです。
冷めてもしっかり味がついていておいしいので
お弁当にもオススメです!!
お弁当にも!さわら(さごし)の味噌漬け
折角作ったのにぃ!完成写真を撮るのを忘れてパクパク・・・一応覚書つう事でご勘弁を。
このレシピの生い立ち
自分で美味しい味噌漬けが作りたくて。味噌床の分量は母から教わったものです。
冷めてもしっかり味がついていておいしいので
お弁当にもオススメです!!
作り方
- 1
北陸産のさごし(さわらの若魚)、片身であります。
- 2
血合い骨を取ります!レシピID9112110「さばの血合い骨を取ってみた!」を参考にしてください
- 3
尻尾の方から頭側に向けて赤(血合い骨の部分)と白身の境目に刃を滑らせます。意外に皮は切れないので大丈夫。
- 4
アップの写真です。ピンボケでスミマセン。
- 5
腹側が終われば、今度は背側も同様に血合い骨と白身との境目に包丁を入れます。
- 6
背、腹側の両方に切れ目を入れたら、血合い骨部分をつまんで引き上げます。
- 7
頭部側から尻尾に向けてひっぱります。
- 8
半分くらい終わったところ。
- 9
血合い骨がきれいに取れた状態です。上手くいくとキモチE!!
- 10
あとはこれを4等分にカットします。
- 11
中ぐらいのボウルに味噌、砂糖、牛乳を入れてよくかき混ぜます。
- 12
11が全体的になじんだら、タッパー等の蓋付き容器(浅くても可)に半分入れ、10を置き、上から残りをかぶせます。
- 13
一晩冷蔵庫で寝かす!味噌をぬぐい、後はグリルかフライパン(クッキングシートを引いて)で焼くだけ!
コツ・ポイント
一晩寝かせる方が味がやっぱりなじみます。
白味噌をつかったので少し甘めかな。
牛乳を減らしてみりんを使って味噌を伸ばすのも可。
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