手が汚れない♪楽チン手作り餃子の皮
ビニールとラップのおかげで手が汚れずに作れます(^^)
形がいびつでも、手作りの醍醐味でドーンといきましょう!(笑)
このレシピの生い立ち
小麦粉をねった時に、手にねちょんねちょんくっついたり爪の間に入ったりするのがイヤで…
あと餃子の皮もそこそこ値段がするので(@_@;)、時間はかかりますが手作りは格安です!!
手が汚れない♪楽チン手作り餃子の皮
ビニールとラップのおかげで手が汚れずに作れます(^^)
形がいびつでも、手作りの醍醐味でドーンといきましょう!(笑)
このレシピの生い立ち
小麦粉をねった時に、手にねちょんねちょんくっついたり爪の間に入ったりするのがイヤで…
あと餃子の皮もそこそこ値段がするので(@_@;)、時間はかかりますが手作りは格安です!!
作り方
- 1
ビニール袋に材料全てを入れて、ひたすら揉みます。
- 2
まとまって袋にくっつかなくなったらOK。
大体みみたぶくらいのかたさにしたら、袋の口をしばって10分放置! - 3
分量通りでうまくまとまらなかったり、かたすぎる場合は、水を足したり小麦粉を足したりして調節してください。
- 4
さくらんぼ大くらいをちぎって丸めて、ラップの上に置きます。
- 5
ラップを半分に折りたたんで、上から手のひらでつぶします。
- 6
麺棒で大体まるーくのばしていきます。
厚いと焼いたときにかたくなってしまうので、市販の皮程度にうす~く、うす~く。 - 7
ラップの上に並べて置き、3本指で片栗粉を塗りつけます。
ひっくり返して、裏も同じように片栗粉をまぶします。 - 8
上からラップをかぶせて、皮を重ねていきます。
ラップ→皮→ラップ→皮…といった具合にすると、皮が乾かないのでいいです☆ - 9
後は具を包むだけ!
我が家は小さいころから、合挽き+白菜+たまねぎ+にら、でした(^▽^) - 10
油を使わないで焼くために、テフロンのフライパンに片栗粉を塗って、焼いています!
- 11
底面に焼き色がついたら、水を入れてふたをして、蒸し焼きにします。
- 12
水分が少なくなったらふたを取って、こーんがり焼いたら出来上がり~!
手作りの皮は、もちもちでとってもおいしいです♪
コツ・ポイント
市販の皮に比べてとても柔らかく、具の水分を吸収するとすぐにやぶれてしまうので、焼く直前に具を包んで直接フライパンに並べて下さいm(__)m
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