お湯から乾燥大豆を戻してプチ時短~♪

今日の夜使いたい!
今日食べたい!
なぁ~んて思った時は、昼過ぎからでも間に合うプチ時短の乾燥大豆の戻し方です!
このレシピの生い立ち
【圧力鍋を使えば更に時短】
圧力鍋でお湯を沸かし、火を止め、洗った乾燥大豆を入れて蓋をして1時間程放置プレー。
1時間後、お好みで水を変えて、落とし蓋をしてから圧力鍋の蓋をして5分高圧の自然放置で完成(^^)
フィスラーのレシピ本参考に
お湯から乾燥大豆を戻してプチ時短~♪
今日の夜使いたい!
今日食べたい!
なぁ~んて思った時は、昼過ぎからでも間に合うプチ時短の乾燥大豆の戻し方です!
このレシピの生い立ち
【圧力鍋を使えば更に時短】
圧力鍋でお湯を沸かし、火を止め、洗った乾燥大豆を入れて蓋をして1時間程放置プレー。
1時間後、お好みで水を変えて、落とし蓋をしてから圧力鍋の蓋をして5分高圧の自然放置で完成(^^)
フィスラーのレシピ本参考に
作り方
- 1
まずは洗いま~す。
ボウルなどに乾燥大豆を入れて、たっぷりの水で洗います。
ザルなどにあげておきます。 - 2
(一晩かけて戻す場合は、この後水につけて6~8時間、その後茹でます)
- 3
本日はお湯戻し!
まずはお鍋でお湯を沸かします。
水の量は、乾燥大豆の4~6倍程度を目安に。 - 4
沸いたら火は消し、そのお湯の中に洗った大豆を入れます。
- 5
蓋をして1時間程放置プレー。
- 6
1時間程経ったら、もうこんな感じのサイズに。
- 7
これから茹でますが、浸し水をそのまま使って茹でる場合と、一度水を変えて茹でる場合と有りますが、お好みでどうぞ。
- 8
※コツ・ポイント参照
- 9
この時は、ぬくぱくさん一度水を変えてま~す。
本当お好みです。
(一度浸し水を変えて、水適量と塩を加えて茹でていきます) - 10
茹でます。
蓋をせず、中火程で沸かしていき、沸騰したらアクをとっていきます。 - 11
アクとりぃ~
水の量は、乾燥大豆の4~6倍程度を目安なので、様子をみて一度差し水を。 - 12
ある程度アクを取ったら落し蓋をして弱火で煮ていきます。
いい加減なアルミホイルでOK! - 13
お好みの柔らかさでいいと思います。
40分~60分程煮ていきます。
もう結構放置プレーです。
たまに見に行って差し水を。 - 14
お好みの加減まで煮ます。(40分~60分程)
- 15
お好み加減のやわらかさになったら、火を止め、落し蓋をしたまま冷まします。
- 16
別にそのまま使っても大丈夫。
粗熱とる時間あれば、このまま冷まします。
(また茹で汁に出た栄養分を豆へバック) - 17
冷めたら乾燥大豆戻し完了!
サラダにするならやわらかめ、また煮物で煮るなら固め、といった感じでお好み加減で煮ておきます。 - 18
この日は50分程煮ましたよ♪
- 19
※冷凍保存する場合
茹で汁には旨みや栄養素も含まれている為、煮物やスープなどに使う場合この茹で汁ごと冷凍するのおすすめ♪ - 20
炒め物などの場合は、豆のみをジップロックなどに入れて
お好みで冷凍しておくとすぐに使えて便利ですね♪ - 21
煮物に使ったり~
- 22
スープに使ったり~
- 23
カレーに使ったり~
コツ・ポイント
※浸し水の中には、ビタミンB群や水溶性食物繊維やポリフェノール等の栄養素・機能性成分の一部も溶け出しているみたいなので、浸し水を使うといいみたいですよね。
ただ、アクや渋みも溶け出しているので、お料理によって、水を一度変えるのも良いかと。
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