秋鮭のアラの焼き鮭の焼酎漬け

京都は連日の38度超え。こう暑いと食品の保存法も考えないと。秋鮭のアラの焼き鮭を焼酎漬けで。
このレシピの生い立ち
秋鮭のアラの焼き鮭。美味しいんだけど、一度に消費出来なければ、どう保存するか?これは焼酎漬けで。以前アトランティック・サーモンのアラの焼き鮭で、使ったことがあるのでね。
秋鮭のアラの焼き鮭の焼酎漬け
京都は連日の38度超え。こう暑いと食品の保存法も考えないと。秋鮭のアラの焼き鮭を焼酎漬けで。
このレシピの生い立ち
秋鮭のアラの焼き鮭。美味しいんだけど、一度に消費出来なければ、どう保存するか?これは焼酎漬けで。以前アトランティック・サーモンのアラの焼き鮭で、使ったことがあるのでね。
作り方
- 1
秋鮭のアラは軽く水洗いし、水気を切った上で振り塩をし、1時間程度置く。
- 2
鉄パンを熱し、EXVオリーブオイルを入れ、秋鮭のアラを投入。まずは皮目を下に。皮目に軽く焼き色が付けば、反転。
- 3
この作業を数回繰り返す。
- 4
秋鮭のアラの焼き鮭が出来れば、しばらく置いておく。
- 5
保存瓶をホワイトリカーで一応消毒。
- 6
保存瓶の下に、樺太昆布の醤油漬けを適量入れる。
- 7
その上に秋鮭のアラの焼き鮭を半分ほど入れる。
- 8
その上に粗挽き唐辛子を少し振り、樺太昆布の醤油漬けも少し入れる。
- 9
秋鮭の焼き鮭の残りを入れる。
- 10
粗挽き唐辛子を少し振っておく。樺太昆布の醤油漬けも少し加える。
- 11
ここにホワイトリカーをひたひた近くになるまで注ぎ入れる。
- 12
これで完成。まずは2週間くらいは大丈夫かと。
コツ・ポイント
あまり長期保存は無理だけど、まず2週間くらいは大丈夫かと。なので、20度のホワイトリカーを使ったけれど、更に度数の高いものだと、それなりに日持ちがするかと。
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