
ドジッ子かつズボラ高校生のテキトー料理。
その名の通り、高校生が適当に作った晩ご飯です。ベテラン主婦様にはとても敵いません・・・。
このレシピの生い立ち
家にあるもので作った物です・・・。
ドジッ子かつズボラ高校生のテキトー料理。
その名の通り、高校生が適当に作った晩ご飯です。ベテラン主婦様にはとても敵いません・・・。
このレシピの生い立ち
家にあるもので作った物です・・・。
作り方
- 1
タマネギを二等分する。半分はみじん切り、残りは櫛切り?(タマネギを縦に切るやつであるが正しいかは知らない)にする。
- 2
ミンチをボウルに入れて自然解凍しておく。
そして、大きめの鍋にトマト缶と水と櫛切りタマネギをポーン。 - 3
横で煮込みつつ、みじん切りタマネギを茶色になるまで炒める。あめ色タマネギといわれるものである。
- 4
そしてそのあめ色タマネギとやらを解凍したミンチと混ぜる。この時完全に解凍出来ていないと夏場でも手にダメージをうける。
- 5
塩を加えて、よく混ぜ、豆腐を手で握り潰しながら投入。水切りなんぞしません。めんどい。
- 6
ある程度混ざれば手の指を鷲爪状態にし、溢れない程度かつ高速(ガシガシと)かき回す。混ぜると言うよりは泡立て器のイメージ。
- 7
かなり柔らかいタネになるので、焼くのは少し難しい。(面倒く…ゲフゲフ)なので、テキトーな形にしてレンチンする。
- 8
レンチンで火がある程度通ったら、煮込まれ続けるトマトのソース(ソース?)に入れる。一重で収まらなくともソース挟めば大丈夫
- 9
あとは味がしみるまで煮込む。
水分が足りなくなったら、水を足せばよし。 - 10
実に適当なつくり方です。ごめんなさい。豆腐だってただのカサ増し。カロリーとかも考えてません。本当にごめんなさい。
コツ・ポイント
タネがかなり柔らかくなりますが、失敗ではないとおもうので、最後まで諦めないで下さい。
大切なのは心意気・・・。
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