韓国人夫ママから直伝☆簡単チゲ☆

チゲってお鍋のこと☆
好きな具や野菜をたっぷり入れて韓国風のお鍋を作りましょ♪
このレシピの生い立ち
韓国人の夫のために義理ママから教わったお袋の味☆
暑い夏でも、寒い冬でも野菜とお肉がたっぷり入ったチゲはこれだけでご飯もりもり~♪♪
韓国人夫ママから直伝☆簡単チゲ☆
チゲってお鍋のこと☆
好きな具や野菜をたっぷり入れて韓国風のお鍋を作りましょ♪
このレシピの生い立ち
韓国人の夫のために義理ママから教わったお袋の味☆
暑い夏でも、寒い冬でも野菜とお肉がたっぷり入ったチゲはこれだけでご飯もりもり~♪♪
作り方
- 1
日本の場合、カットされたmix野菜1袋だけでもOK.
あとは冷蔵庫残り物をプラス☆ - 2
お肉はなくてもOK.
代用に餃子、ツナ、スパム、ソーセージとかなんでもOK. - 3
今回の材料はこんな感じ。
日本からではないので海外で揃うものをチョイス☆ - 4
野菜や材料を適当に切り、にんにくはみじん切り、揚げはお湯をかけて油抜きをしておきましょう
- 5
鍋に油(分量外)を引き、にんにくを炒めます。
火は中火でいいにおいがしたらお肉と投入します。 - 6
お肉の色が全体的に変わったら、野菜を投入します。(揚げとネギ意外)
野菜がしなっとなるまで炒めます。 - 7
しなっとなったら水を材料がちょっとでるくらいまで入れます。
入れすぎ注意です☆野菜から水分でます - 8
アルミホイルをくしゃくしゃにしてかぶせ、ふたをします。火を強火にし、煮ます。アルミはアクをとるためです。
- 9
材料が全体的に火が通り、アクをきれいに取り除いたら再びお水を材料が浸る程度まで入れます。
- 10
次は味付けです。
韓国料理の基本は調味料1・2・3で大体の料理ができます。
今回ダシダが無いので、ビーフエキスで代用 - 11
辛いのが好き、嫌いの調節はコチュカルで行ってください。
辛いの平気さんは1杯。苦手さんは小さじ1杯or無しでもOKです。 - 12
次にコチュジャン。適量は色で覚えてください。今回は量があったので2杯しました。
- 13
コチュジャン1杯だけだとこんな色。なんか足りない感ですよね。
- 14
2杯では色が濃くなるのがわかりますね。
工程8で使用したアルミを再利用し再沸騰させ、その後、揚げを入れ味を染み込ませます - 15
次に隠し味の醤油とオイスターソースを持った手首をコンコンとたたくようにして少量入れます。入れすぎ注意!!隠し味なので♪
- 16
よく鍋の中を混ぜて味を均等にさせたら、最後にネギを入れてふたをし、余熱でネギを温めます。
コツ・ポイント
基本の味付けと隠し味さえマスターしたら具材や水の量も自由自在です。
ダシダがない場合はコンソメでも代用できると思います。(牛エキスなので)
味見のしすぎには注意です☆辛さで舌がわからなくなるので、隠し味を入れてから、味見をしてください。
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