なすとトマトとひき肉カレー(幼児食OK)

取り分けすれば、子供の分だけ作る手間が省けちゃう!
でも、取り分けって、以外と子供中心に考えると大人が物足りない...。
このレシピの生い立ち
とりわけすれば、子供の分だけ作る手間が省けちゃいますよね。
でも、とりわけって、以外と子供中心に考えちゃうと大人が物足りないし...。
なすとトマトとひき肉カレー(幼児食OK)
取り分けすれば、子供の分だけ作る手間が省けちゃう!
でも、取り分けって、以外と子供中心に考えると大人が物足りない...。
このレシピの生い立ち
とりわけすれば、子供の分だけ作る手間が省けちゃいますよね。
でも、とりわけって、以外と子供中心に考えちゃうと大人が物足りないし...。
作り方
- 1
トマトの皮をむきます。
お尻の部分に十字に切り込みを入れ、ボウル等に入れて、熱湯を入れます。
- 2
トマトの皮が浮いてきたら、お湯を捨てます。
あとはペロッと手で向けちゃいます。 - 3
トマトの種を取る場合、横に半分に切ると、綺麗に取れますよ。
トマトを8等分してお鍋に入れます。
- 4
次に合い挽き肉をフライパンで炒めます。
肉汁が出て、油が透明になったら、臭みが抜けたサイン!
お肉もお鍋に入れます。
- 5
肉汁は、フライパンに残しておきます。
これで、輪切りにした茄子を炒めます。肉汁を吸ったら、茄子もお鍋に。 - 6
材料がお鍋に入ったら、ひたひたよりも気持ち少なめにお水を入れます。
- 7
20センチのストウブですが、横から見るとこんな感じ。毎回、このくらいになるかな(笑)。
- 8
煮物・煮こみすっきりシートを乗せて、煮込みます。
蓋は閉めても閉めなくてもOK!! - 9
ひき肉からのアク、余分な油をグイグイ吸い込みました(笑)
- 10
※幼児食にする場合は、ルーを入れる前に小鍋にとりわけ、子供用のカレールーで風味付けします。
- 11
あとはお好みのルーを入れて、10分ほどとろ火で煮込めば完成です!
- 12
皆さんのお家の隠し味は何ですか?
我が家は、100ccほどの牛乳とチョコレート1かけです。
※ルートが溶けたら投入 - 13
今回モニターに当選した『煮物・煮こみすっきりシート』です。ちゃんとアクを吸うし、くしゃっとならないので、扱いやすかった。
コツ・ポイント
夏野菜には、体を冷やす作用があると言われていますよね。これからの暑い季節、夏野菜のカレーで乗り切りましょう!
お肉がひき肉なので、子供も抵抗無く食べられますよ。
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