我が家のユーリンチー

好みにあわせてアレンジしたので本格的な中華の作り方とは違うかもしれませんが、我が家の定番メニューで美味しく頂いています♪
このレシピの生い立ち
鶏肉好きでカラアゲが大好きな私に「こんな鶏カラ料理あるよ」と、主人が作ってくれたものをどんどん好みにあわせて改良してきました。現在はこんな風に作っています。
※Aに入れるハーブは隠し味。大葉やパセリ等の香草や柑橘系も合うのでお試し下さい。
我が家のユーリンチー
好みにあわせてアレンジしたので本格的な中華の作り方とは違うかもしれませんが、我が家の定番メニューで美味しく頂いています♪
このレシピの生い立ち
鶏肉好きでカラアゲが大好きな私に「こんな鶏カラ料理あるよ」と、主人が作ってくれたものをどんどん好みにあわせて改良してきました。現在はこんな風に作っています。
※Aに入れるハーブは隠し味。大葉やパセリ等の香草や柑橘系も合うのでお試し下さい。
作り方
- 1
A(塩は後で使うのでまだ入れません)を混ぜ合わせ、鶏肉にフォークでがんがん穴をあけ、味が浸透しやすいようにする。
- 2
1の鶏肉に、Aをよくもみこみ、30分以上冷蔵庫に置く。
※漬け込むほどに味が浸透するので一晩でもOK
- 3
BとCの材料を準備する。長ネギは粗みじん切りと仕上げ用の白髪ネギに。
- 4
完成の約10分前に、2の鶏肉に塩をふる。
※甘味と水分を先に浸透させ、塩分は衣をつける直前に
- 5
片栗粉・小麦粉を合わせ、鶏肉の表と裏に、丁寧にまぶす。
- 6
こちらは皮側。
- 7
Aで使った卵の残りの卵白を少しかくはんする。
- 8
漬け込んだ鶏肉に7の卵白を全体に塗るようにつける。
- 9
高温で両表面をパリッと揚げてから弱火にし、中まで火が通るよう、何度か返しながらゆっくり揚げる。
★ヤケド・ハネに注意! - 10
Bを鍋に入れ、温め始める。
※つけあわせにもとても合うので我が家ではツユダクにしています
- 11
揚げた鶏肉をカットし、お皿に盛りつける。
★添えるものがあれば、ここでご一緒に
- 12
Cの各油を鍋に入れ、アッツアッツの高温に熱する。
★ヤケド・ハネに注意! - 13
沸騰した10を鶏肉にかける。この時、ニンニクと長ネギをなるべく鶏肉の上にのせる。
- 14
白髪ネギをのせる。
☆写真では大根菜ものせています
- 15
12を具材や鶏肉にぶっかける。
★ヤケド・ハネに注意!かなり蒸気があがるので換気扇の真下等でやると良いです(^_^)
- 16
ジューーッとニンニクと長ネギ等が香ばしく仕上ります♪
超美味しいユーリンチーの出来上がり。☆今回は大葉も添えました♪
コツ・ポイント
※タレで使う長ネギとニンニクを生にすると、より辛さが増すのでお好みで。
※つけあわせは、キャベツの千切り、茹でたじゃが芋・ブロッコリー・カリフラワー・人参やスライス生玉ネギ等なんでも合います。写真は、おすすめの茹でキャベツと粉ふき芋です。
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