ハロウィン☆可愛いお化けかぼちゃのパン★

リアルかぼちゃのお化けパン♪
見た目は可愛いけど、可愛いだけじゃないのよ~(笑)
とろぉ~り南瓜とクリチが(^w^)♥
このレシピの生い立ち
私の頭の中にあった妄想レシピを、大体のイメージで実際に作ってみたものです。
出来上がり、味とても満足の仕上がりに、ビックリ&凄く嬉しかったです♥
子供達にも大好評~満面の笑みが見れて良かった~(*^^*)
ハロウィン☆可愛いお化けかぼちゃのパン★
リアルかぼちゃのお化けパン♪
見た目は可愛いけど、可愛いだけじゃないのよ~(笑)
とろぉ~り南瓜とクリチが(^w^)♥
このレシピの生い立ち
私の頭の中にあった妄想レシピを、大体のイメージで実際に作ってみたものです。
出来上がり、味とても満足の仕上がりに、ビックリ&凄く嬉しかったです♥
子供達にも大好評~満面の笑みが見れて良かった~(*^^*)
作り方
- 1
南瓜を綺麗に洗い、種と綿を取り除き、皮を面積が大きくなるようにむく。(南瓜皮を剥いて正味200gになるように)
- 2
南瓜の正味部分を1センチ幅位に切り、皮と分けてボウルに入れ、ラップをかけてレンジ600wで1分加熱する。
- 3
2が1分経ったら、皮の部分を取出し、再度ラップをかけてレンジ600wで2分正味部分を加熱する。(スッと箸が通る位に)
- 4
3の加熱が終わったら、熱々の内にマッシャーで南瓜を潰し、★生地用に40g取り分けておく。
- 5
4の残り◎フィリング用160gに◎砂糖、シナモンを加え潰しながら混ぜ合わせる。
- 6
程よく混ざったら、冷蔵庫で冷しておく。
- 7
☆ぬるま湯に砂糖1つまみを溶かし、ドライイースートを振り入れて軽く混ぜ、オーブン40℃で10分予備発酵させる。
- 8
7の間に、マーガリンをクリーム状に混ぜ、★砂糖、塩を加え良く混ぜ合わせる。
- 9
卵を良くといて、◆ドリール分を取り分けておく。
- 10
8に9の★溶き卵を加え、良く混ぜ合わせる。
- 11
10に牛乳を加え、良く混ぜ合わせる。
- 12
11に4の取り分けておいた南瓜40gを加え、良く混ぜ合わせる。
- 13
12に強力粉1/3量を加え、良く混ぜ合わせる。(ここまでホイッパー)
- 14
13に残り2/3量の強力粉、7の予備発酵が終わったイーストを軽く混ぜて加え、
- 15
スケッパーで切るように混ぜ大体まとめたら、5分程こねる。
- 16
こねたら、丸めて綴じ目を下にしボウルに入れ、固く絞った濡れ布巾、シャワーキャップを被せ、オーブン40℃で30分1次発酵。
- 17
16の間に、6南瓜を冷蔵庫から出し5分割に、クリームチーズは10g×5切り分けてまとめておく。
- 18
3の取り出しおいていた皮の部分を、顔のパーツにハサミで切り取りおいておく。
- 19
1次発酵が終わったら、手で優しく押してガスを抜き、全量計測後、5分割にする。
- 20
5分割にした生地を、丸めて綴じ目を下にして、固く絞った濡れ布巾をかけて10分ベンチタイム。
- 21
20の間に17の南瓜をラップの上に乗せて、手で押し広げる。
- 22
21の南瓜の上に17のクリームチーズを乗せて、
- 23
ラップを使い上手く包む。
- 24
20ベンチタイムが終わったら、生地を手で優しく押しガスを抜きつつ、8×14センチ位に生地を優しく伸ばす。
- 25
上方1センチ位を残し、スケッパーで画像のように切り込みを入れる。
- 26
25上方を纏めて綴じ目を閉じて、画像のように切り込み部分を広げる。
- 27
中央部分、切り込み部分を手で軽く押し広げて、23のフィリングを中央に乗せて、切り込み部分を上に重ていく。
- 28
全部包んだら、上方を捻って綴じ目をしっかり閉じる。(切り込み部分は少し隙間があいても大丈夫です。)
- 29
全部包んだら、オーブン隅に固く絞った濡れ布巾を置き、オーブン35℃で20分2次発酵させる。
- 30
20分経ったら、生地を取り出しオーブンを200℃に余熱開始。この間に生地溝部分にドリールを塗る。(縦しま?になる感じ)
- 31
18の顔のパーツを、箸などで南瓜の皮部分を、押し付けるようにしてしっかりつける。
- 32
すべてのパーツをつけ、2倍に膨らむまで待ち、オーブンの余熱が終わったら、190℃に下げて15分~様子を見て焼く。
- 33
程よく焼けたら、網の上に乗せて粗熱を取る。
- 34
完成☆
乾燥を防ぐ為、保存パック?などに入れて保存して下さい。 - 35
中はこんな感じ♪
トーストや温めて食べると、南瓜とクリームチーズがとろぉ~り♥
お好みで。 - 36
2015, 10, 20 カテゴリ掲載されました。
有難うございます。(〃^ー^〃)
コツ・ポイント
1の南瓜の皮はパーツになりますので、面積を広く剥いて下さい。生の皮は固いので、剥く際は注意を。
生地を包む時は少し隙間が出来ても大丈夫です。
ドリールは全体に塗らず、縦ラインが出るように、焼きムラが出る感じです。
パーツは良く着けて下さい。
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