ローストターキー ~漬け込み編~

ターキーを焼く前に塩水に漬け込むことをBriningといいます。この作業を加えただけで仕上がりが全く違います。
このレシピの生い立ち
どうしてもパサパサイメージがあるターキー。Briningをすることによって、柔らかくジューシーに、中まで味がしみわたる仕上がりになります。大きなターキーですから残り物もおいしく食べたいですよね。主人が実家のよりおいしいと絶賛しました!
ローストターキー ~漬け込み編~
ターキーを焼く前に塩水に漬け込むことをBriningといいます。この作業を加えただけで仕上がりが全く違います。
このレシピの生い立ち
どうしてもパサパサイメージがあるターキー。Briningをすることによって、柔らかくジューシーに、中まで味がしみわたる仕上がりになります。大きなターキーですから残り物もおいしく食べたいですよね。主人が実家のよりおいしいと絶賛しました!
作り方
- 1
冷凍ターキーは冷蔵庫で解凍しておく(2日間くらい)。内蔵と首は取り出す。
焼く前日の 24時間をBriningに使う。 - 2
★の材料を大きな鍋やボールを使って混ぜておく。
- 3
ターキーが入る十分な大きさの袋、鍋等にターキーが浸るくらいまで★を入れる。
- 4
24時間冷蔵庫にいれておく。
焼く前にきれいに水で洗う。
- 5
(注)Brining用の袋はBedbath&Beyondで5ドルで購入。
ごみ袋は有害なので使わないで! - 6
(注)Kosherという塩はカクテルなどに使われる塩で、料理で使う塩を使うと辛すぎるのだそうです。
コツ・ポイント
Brining用の袋は厚みもあって、大きいので漏れることはありません。写真のようにクリップで留めると安定します。大きなお鍋がある方は便利ですね。ターキーは重いし、お水もたくさんだし、腰痛に注意してくださいね!冷蔵庫の場所の確保もお忘れなく。
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