ほっとくだけ茹で鶏とさつま芋の棒棒鶏

創味シャンタンでうっすら味をつけた茹で鶏です。低温でじっくり熱をかけると、しっとりと仕上がります♪
このレシピの生い立ち
創味シャンタンを使ったレシピです。
お店で食べた茹で鶏があまりにも柔らかくて美味しかったので、シェフにどうなっているのか尋ねたところ「60℃くらいの低音でじっくり熱をかけている」と聞いて、それは面倒なので放ったらかしておくことにしました♪
ほっとくだけ茹で鶏とさつま芋の棒棒鶏
創味シャンタンでうっすら味をつけた茹で鶏です。低温でじっくり熱をかけると、しっとりと仕上がります♪
このレシピの生い立ち
創味シャンタンを使ったレシピです。
お店で食べた茹で鶏があまりにも柔らかくて美味しかったので、シェフにどうなっているのか尋ねたところ「60℃くらいの低音でじっくり熱をかけている」と聞いて、それは面倒なので放ったらかしておくことにしました♪
作り方
- 1
鶏胸肉を3〜4等分に斜めにそぎ切りにし(熱が均一に入るよう同じ厚みに)ねぎ、生姜、創味シャンタンと共にボールに入れる
- 2
お湯を注いで蓋をして、30分放置する(全体に熱が行きわたるように、途中で2回ほどお肉の場所を入れ替える)
- 3
その間に、さつま芋を千切りにして、オリーブオイルをまぶしてからグリルでカリッと焼いておく
(面倒でなければ揚げて下さい) - 4
ゴマだれの材料をブレンダーなどでペスト状にしておく(お水の量は加減してください)
※固め、甘めになっています - 5
茹で鶏を割いてう器に盛り、さつま芋を乗せて、ゴマだれをかけていただきます。
創味シャンタンの下味でおいしさUPです♪ - 6
他の野菜でも美味しいですよ。
写真は、トマト、きゅうり、オクラ、柿を使いました。柿が良いアクセントになってます。 - 7
鶏胸肉を漬けて置いたお湯は、沸かしなおして、春雨やお好みの具を入れて、塩などで味を整えてスープにすると経済的です♪
コツ・ポイント
パサつきがちな鶏胸肉も、この方法ならしっとり柔らかです。
ボールを使うことで、お鍋やコンロが一つ空くのもありがたいです♪
割いてみて生っぽいようでしたら、ボールの湯につけたまま電子レンジで30秒〜1分ほど加熱して様子をみてください。
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