さんまの蒲焼☆中華炒め

ちょっと辛口のお魚惣菜。ご飯やビール(^_^;)がすすむ安価な一品です。
このレシピの生い立ち
マルエツの”くらし方録4月号(2017, April, No.416)、p.19に掲載の「うなぎの中華炒め」を作りたかったのですが、うなぎは価格的に折り合わずさんまを使いました。
いわしも試しましたが、さんまの方が美味しくできました。
さんまの蒲焼☆中華炒め
ちょっと辛口のお魚惣菜。ご飯やビール(^_^;)がすすむ安価な一品です。
このレシピの生い立ち
マルエツの”くらし方録4月号(2017, April, No.416)、p.19に掲載の「うなぎの中華炒め」を作りたかったのですが、うなぎは価格的に折り合わずさんまを使いました。
いわしも試しましたが、さんまの方が美味しくできました。
作り方
- 1
さんまを3枚におろし、適度な大きさに切り、バットに入れて小麦粉をまぶす。Aを混ぜておく。
- 2
タケノコは薄切り、チンゲン菜はザク切り、パプリカは1.5cm角に切り、Bを混ぜておく。
- 3
フライパンにサラダ油を熱し、一旦火を止めて、さんまの余分な小麦粉をはたいて皮目を下にして並べる。
- 4
火を点け中火で皮目に焼き目を付け、ひっくり返して8割ほど火を通す。Aを加えてからめて1分。一旦取り出す。
- 5
フライパンを洗ってごま油を熱し、生姜とにんにくを入れ、香りが出たら2の野菜を入れて中火で炒める。
- 6
野菜に火が通ったら、4のさんまを入れて、Bを加えて炒め合わせる。
コツ・ポイント
調理の手順4の目安は、皮目焼きが1分、ひっくり返しの所要時間が1分、身側の焼きが1分、Aをからめて1分の合計約4分です。
手順5と6の目安は、5で野菜を入れて2分、6でさんまとBを入れて1分、合計3分くらいです。
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