胃袋をつかんだ牛肉とごぼうの炊き込みご飯

結婚前にお弁当に持っていって以来ずっと旦那様からリクエストが来ます。家族の胃袋も掴めます(^^)ゴボウも柔らかく美味
このレシピの生い立ち
中学生の時にお友達の家でごちそうになった牛に肉とごぼうの炊き込みご飯が忘れられず、思い出して作ってみたのが最初です。改良を重ねて、今のレシピになりました。もち米が入っているので冷めてもおいしいし、お弁当におにぎりもおすすめです♡
胃袋をつかんだ牛肉とごぼうの炊き込みご飯
結婚前にお弁当に持っていって以来ずっと旦那様からリクエストが来ます。家族の胃袋も掴めます(^^)ゴボウも柔らかく美味
このレシピの生い立ち
中学生の時にお友達の家でごちそうになった牛に肉とごぼうの炊き込みご飯が忘れられず、思い出して作ってみたのが最初です。改良を重ねて、今のレシピになりました。もち米が入っているので冷めてもおいしいし、お弁当におにぎりもおすすめです♡
作り方
- 1
牛肉は大きいものは半分にきります。
- 2
ゴボウは皮を包丁の背でざっとおとし、斜め薄切りにして水にさらし、2 回ほど水を変えたら、ざるにあげて水気を切る。
- 3
小鍋に油なしで牛肉をいれ、
中火で炒める - 4
牛肉のまわりに火が通ったら、2のごぼうをいれる。油はねに注意!
- 5
全体に火が通ったら、☆の調味料をいれ、蓋をして5分程にてそのまま冷ます。急ぐときは移し変えてあら熱をとります。
- 6
- 7
米と餅米は洗って水気を切り、お釜の水位ラインの少しした2mmくらいまで水をいれる。写真は4カップで作ったときのです。
- 8
顆粒だし、醤油、酒、あら塩一つまみいれ、冷めた牛肉とゴボウを煮汁事いれる。
水位ラインは越えますが大丈夫です。 - 9
炊飯器のスイッチをいつもなように押すだけ。タイマーも、真夏以外なら傷まず炊けます。
- 10
炊き上がったら、しゃもじでそこからしっかりと全体を混ぜる。
コツ・ポイント
牛肉とごぼうはひと手間ですが炒めって味付けしてから炊くことでうまみが炊いても逃げずにおいしさがまします。きんぴらの要領です。
腹持ちともちっと感を出すためにもち米を使用していますが白米だけでもできます。
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