アガーシィのアメリカンビスケット

現在ではイギリスのスコーンとほぼ同等の扱いと作り方のアメリカのビスケット。しかも簡単!焼き時間15分!
このレシピの生い立ち
昔から良く作っていて、現在はほぼ、我が家で定番の、学校から帰ってきた後に食べるお菓子。バターを塗ったり、ピーナツバター塗ったり、ジャム塗ったり。。。
家族用に、砂糖少なめでも味にコクがあって、満腹感が出るように、とアレンジしたものです。
アガーシィのアメリカンビスケット
現在ではイギリスのスコーンとほぼ同等の扱いと作り方のアメリカのビスケット。しかも簡単!焼き時間15分!
このレシピの生い立ち
昔から良く作っていて、現在はほぼ、我が家で定番の、学校から帰ってきた後に食べるお菓子。バターを塗ったり、ピーナツバター塗ったり、ジャム塗ったり。。。
家族用に、砂糖少なめでも味にコクがあって、満腹感が出るように、とアレンジしたものです。
作り方
- 1
粉類を合わせておき、そこにバターを入れる。【冷たいバターは小さいサイズにしておく)
- 2
手で擦り合わせるようにして、バターの塊がなく、ポロポロしたようになるようにする。
- 3
これくらいになるとOK
- 4
ミルク、ヨーグルト、砂糖を入れて、さらに卵を割り入れる。
- 5
フォークなどでザックザックと混ぜて、全体に纏まるようにする。
- 6
まとまってきたものを、まな板やシリコンシートの上に出して、更に手でこねる。手につかなくなってきたらOK。
- 7
粉っぽさが残っていても、気にしなくてよいので、生地を高さ2センチを目安にまとめる。
- 8
ビスケットの型(なければコップなど)で抜く。
この段階で、ジップロックなどに入れたりして、冷凍保存しておくことも出来る。 - 9
- 10
200℃~220℃(395℉~420℉)で15分ほど焼き、表面がきつね色になってきたら完成。
- 11
是非、バターやジャムをつけて、食べてくださいね♪
- 12
アメリカンクッキー検索 TOP10入り
ありがとうございます。 - 13
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- 14
◆◆生地が纏まらないという作れぽを頂きました。
まず考えられる理由は溶けたバターを使った。
ヨーグルトの種類が水っぽい物 - 15
この2つが考えられます。
既に、すべての材料を入れて、纏まらない場合は、薄力粉か強力粉を追加して調節することになります。 - 16
その場合、次回から作る時に、牛乳の身で、ヨーグルトを入れない、もしくはヨーグルトだけにする。両方半量にしてみる。
- 17
と言った対処法が取れますので、その方法でお試しください。
- 18
▲▲もう一つ考えられる原因は、室温です。寒くなり、室温を暖かくしている場合、室温によっては、纏まりにくい事もあります。
- 19
★★その他の注意点★★
★生地を作る時(6番の纏まって来た時)粉っぽさが残っている状態で大丈夫です。 - 20
手につかないようにするために、とクッキーなどの生地と同じ用に、良く捏ねていると、逆に緩くまとまらなくなってきます。
コツ・ポイント
アメリカのビスケットは日本ではケンタッキーのビスケットで有名です。現在ではイギリスのスコーンとほぼ同等の扱いです。しかし、食べる習慣はアメリカでは朝食、スナック間隔。イギリスではTea timeのイメージとして食されています。
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