すき家風♡とろとろ温泉たまご♬ 失敗なし

・温泉たまご=白身がトロッ
・半熟たまご=黄身がトロッ
すき家の温泉たまごは、
どちらもトロトロッ!そこがイイのっ♡
このレシピの生い立ち
黄身の固まっていない温泉タマゴは、
厳密には温泉タマゴじゃない!!!
けど、すき家の温泉タマゴは…
黄身がとろりで美味しいの♡
それがどうしても食べたくて!!
すき家風♡とろとろ温泉たまご♬ 失敗なし
・温泉たまご=白身がトロッ
・半熟たまご=黄身がトロッ
すき家の温泉たまごは、
どちらもトロトロッ!そこがイイのっ♡
このレシピの生い立ち
黄身の固まっていない温泉タマゴは、
厳密には温泉タマゴじゃない!!!
けど、すき家の温泉タマゴは…
黄身がとろりで美味しいの♡
それがどうしても食べたくて!!
作り方
- 1
★温泉タマゴ=黄身だけ固まる
★半熟タマゴ=白身だけ固まるなので、すき家の温玉は、温玉じゃぁ〜ない!!!
- 2
だけど…両方トロトロの温玉は、なかなか作るのが難しいのね…。固まりすぎたり、ゆるゆるだったり。
失敗なしを模索!
- 3
鍋の底に広がって、重ならない量のタマゴを入れる。
タマゴが重ならないように!
- 4
★追記:注意★
冷蔵庫から出したばかりの冷たいタマゴを使ってくださいな♡
- 5
タマゴを入れて、お鍋のふちのギリギリまで、水を入れる。
卵の高さの二倍くらいかな?
- 6
水を計量したら、タマゴを引き上げる。
そして冷蔵庫に入れておきましょう♬
- 7
完全に沸騰させる。
ブクブク、グラグラするまで熱くね♡
- 8
火を止めてから、オタマで優しくタマゴを入れる。絶対に蓋はしないこと!
そっと入れないと、割れてしまう(一個失敗・笑)
- 9
10分〜15分(外気温によって調整)でタイマーセット☆
室温が10度以下なら15分より若干長めにしてみてください。
- 10
★蓋をすると、黄身が固まった本物の温泉卵になってしまうので、蓋はしない。
極寒の冬なら、このまま放置も可能!
- 11
ちなみに、これは温泉卵器。黄身が固まっちゃうの…(*_*)
それはそれで美味しいんだけどね♡
- 12
今回は春先(三月・寒い日)、15分でタイマーセット。
時間になったら、ザルに取り出す。水にはさらさなくて大丈夫です。
- 13
こんな感じなら…
大成功♡とろんとろん〜♬
- 14
割ってみると…黄身が固まってなーい♡
…もう少し時間おいても良かったかな?
気温や量によって変わるので、模索して♬
- 15
★5月すぎて気温が15度を超えたら、まずは10分位で試してみてください。
こちらはやや寒い地方なので…。
- 16
★とろたまアレンジ
・ラーメン
・カルボナーラ
・おひたしに
・丼物各種
・焼きそばやカレー
・シチュー
・サラダ
コツ・ポイント
★固まってしまう方…薄手のお鍋を使ってくださいね。
★お鍋いっぱいのタマゴ+卵の高さの二倍のお水を!
★お湯はグラグラまでしっかり沸かすこと。
★冷蔵庫から出したばかりの冷たい卵を使うこと。
★蓋をしないこと。
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