おもてなし◎鶏肉とフルーツのこんがり焼き

いつもの鶏肉が、あっという間にオシャレに変身!
フルーツinで疲労回復しながら、おもてなしに差を( ´ ▽ ` )ノ
このレシピの生い立ち
4年前にセンスの良いイタリアンの先生教えていただいた鶏肉のマスカット風味。
こちらを簡易版にして、疲労回復のクエン酸が豊富なレモンを足し、栄養価もアップさせました( ´ ▽ ` )ノブドウの甘さとレモンの酸がマッチして、とっても美味です♪
おもてなし◎鶏肉とフルーツのこんがり焼き
いつもの鶏肉が、あっという間にオシャレに変身!
フルーツinで疲労回復しながら、おもてなしに差を( ´ ▽ ` )ノ
このレシピの生い立ち
4年前にセンスの良いイタリアンの先生教えていただいた鶏肉のマスカット風味。
こちらを簡易版にして、疲労回復のクエン酸が豊富なレモンを足し、栄養価もアップさせました( ´ ▽ ` )ノブドウの甘さとレモンの酸がマッチして、とっても美味です♪
作り方
- 1
食材を用意します。鶏肉、ブドウ(今日はチリ産のレッドシードレス。300gで200円でした)レモン、イタリアンパセリなど。
- 2
鶏肉は半分にカットし、両面に塩こしょうをしっかりとふっておく。
- 3
ブドウは半分にカット。レモンはブドウの大きさに合わせて小さくカット。もしレモンがない場合、ブドウは20粒近くあっても◎
- 4
2の鶏肉に薄力粉を多めにたっぷりとまぶします。
- 5
フライパンにオリーブ油を熱し、皮目から強火で焼いていく。両面を、しっかりと、きつね色になるまで焼き色をつける。
- 6
いったん火を止めて、レモン、ぶどう、料理酒(白ワイン)を注ぎ入れ、再び火をつける。
- 7
蓋をして3分蒸し焼きにし、鶏肉に火が入ったのを確認して火を止める。
- 8
器に盛り、レモン、ブドウ、フライパンの中に残った少しとろみのついたソースを上からまわしかけ、最後にイタリアンパセリを。
コツ・ポイント
今回は皮つきの鶏の胸肉で調理しました。もも肉なら更にジューシーに仕上がると思います。白ワインがない場合、家庭用の料理酒でも◎。今日は料理酒で試作しています。鶏肉に塩こしょうをふる時、しっかり目にふることがポイント。薄力粉も多めにふると◎
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