カリカリっと甘じょっぱい♪大豆の甘辛揚げ
給食で大好きだったあの味!カリカリっとして甘じょっぱくて、ほんのり磯の香り…♪
大人も子どもも食べ出したら止まらない!
このレシピの生い立ち
大豆の煮物が大好きな3歳の娘。煮物以外の大豆料理ってなにがあるかなぁ…って考えてたら、懐かしい給食メニューを思い出したのです☆
記憶を頼りにたどり着いた味です(^^)
今では3歳の娘から90歳の祖母まで、家族みんなのお気に入り♪
カリカリっと甘じょっぱい♪大豆の甘辛揚げ
給食で大好きだったあの味!カリカリっとして甘じょっぱくて、ほんのり磯の香り…♪
大人も子どもも食べ出したら止まらない!
このレシピの生い立ち
大豆の煮物が大好きな3歳の娘。煮物以外の大豆料理ってなにがあるかなぁ…って考えてたら、懐かしい給食メニューを思い出したのです☆
記憶を頼りにたどり着いた味です(^^)
今では3歳の娘から90歳の祖母まで、家族みんなのお気に入り♪
作り方
- 1
乾燥大豆を一日水に漬けてしっかり戻す。
夏場は冷蔵庫で。
(水煮の場合は省略) - 2
水を切った大豆を大きめのボウルに入れ
❁を別の器などで混ぜてから、ボウルに投入。
まんべんなくまぶす。 - 3
箸など使わず、ボウルの中で回す?返す?ようにすると剥がれずキレイに粉が付きます。
ズボラさんは、ビニール袋でもOK! - 4
160~170度の油でカラッと揚げる。生大豆は5~8分程度。水煮は3分程度。カラッとしてくると写真みたいに泡が減ります。
- 5
揚げてる間にタレづくり。
♡を深めの鍋または大きめの耐熱のボウルに合わせる。
砂糖じゃりじゃり残ってても問題なし(^^) - 6
揚げてる間は基本触らず。タレに絡めるとき、いい感じにほぐれます。油に入れてすぐほぐそうとすると、衣が剥がれてしまいます。
- 7
量が多めなので、二回に分けて揚げました。
小女子を入れる場合は、大豆を揚げ終えてから、そのままの油で1分程度揚げます。 - 8
5のタレに、揚がった大豆を熱々のまま順に絡めていきます。軽く油が切れてれば揚げ鍋toタレ鍋でOK(^ー^*)
- 9
出来上がり(。-∀-。)
できたても美味しいけど、冷めても味がじんわり馴染んで美味しいです♪
コツ・ポイント
☆大豆に衣を付けるとき、先に粉とあおさを小皿などで混ぜてからまぶすと、衣がうまく付きますよ。
☆今回は、『甘じょっぱい』なので、ちょっと砂糖多めです。
☆生大豆だと、カリッとポリポリ歯ごたえがあります。水煮だと、カリッと柔らかく仕上がります
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