シモフリシメジとシモコシの鍋焼きうどん

贅沢にも、シモフリシメジとシモコシを入れた絶品うどんです。希少で美味で有名なキノコを2種使うと旨味も凄いです!!
このレシピの生い立ち
晩秋に里山を歩きまわって採集した希少なキノコをこうやって味わえる・・・・幸せな夕食です!!
どれぐらいの人たちが可能なのか判りませんが、是非味わっていただきたいものです。眩暈がしそうなほど美味しいです!! (^^)
シモフリシメジとシモコシの鍋焼きうどん
贅沢にも、シモフリシメジとシモコシを入れた絶品うどんです。希少で美味で有名なキノコを2種使うと旨味も凄いです!!
このレシピの生い立ち
晩秋に里山を歩きまわって採集した希少なキノコをこうやって味わえる・・・・幸せな夕食です!!
どれぐらいの人たちが可能なのか判りませんが、是非味わっていただきたいものです。眩暈がしそうなほど美味しいです!! (^^)
作り方
- 1
シモフリシメジは晩秋に生え、松茸より見つけるのが困難と言われる超美味な希少キノコで、冷凍すれば1年以上保存が効きます
- 2
シモコシはシモオコシ、キンタケなどの地方名で人気のキノコです。煮ると色が黒ずみますが歯切れが良く良い旨味と風味が特徴です
- 3
鍋に水を入れ、ダシ昆布と乾燥ワカメを入れ、シモコシも入れます
- 4
弱火でゆっくり温度を上げます。これが重要な作業です。
- 5
シモフリシメジは手でタテに咲いていれます。沸騰までは弱火です。
- 6
沸騰したらうどんを入れ、中火で加熱します。
- 7
うどんが煮えてきたらチクワを入れます
- 8
醤油を入れて味見調整して完成です。ものすごく美味しいなべ焼きうどんの完成です、ネギがあれば追加してください。
コツ・ポイント
高貴なきのこですから大切に扱います。
沸騰まで弱火が旨みを出すコツですが、お急ぎなら始め強火で点火し40℃くらいまでになったら弱火にしても良いです。60℃の温度帯をゆっくり通過することでキノコの出しが出ます。大事なコツです。
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