大学芋とは少し違う!『こふき甘薯(仮)』

ほんのりサクッとした表面、
まんべんなく優しい甘み、
軽い口当たりのホクホクなオヤツ(´ω`)
簡単に作れます☆
このレシピの生い立ち
大学芋ほどクドくない、軽い食感のオヤツを作ろうと思い作った創作料理です(‾▽‾)
醤油の代わりにひとつまみの塩でも構いません。
スイーツと言いたかったが、こりゃ田舎のオヤツだな(笑)
大学芋とは少し違う!『こふき甘薯(仮)』
ほんのりサクッとした表面、
まんべんなく優しい甘み、
軽い口当たりのホクホクなオヤツ(´ω`)
簡単に作れます☆
このレシピの生い立ち
大学芋ほどクドくない、軽い食感のオヤツを作ろうと思い作った創作料理です(‾▽‾)
醤油の代わりにひとつまみの塩でも構いません。
スイーツと言いたかったが、こりゃ田舎のオヤツだな(笑)
作り方
- 1
まず、さつまいもの皮をピーラーなどで剥きます。
一口くらいに切り、角を取って(重要)、水にさらしてアク抜きします。 - 2
次にさつまいもを蒸かしながら下味をつけます。
鍋に芋と(A)の調味料を入れて、火にかけます。
沸騰後、蓋して弱火10分。 - 3
2について、汁は余っても使いません。
時間があればですが芋を容器にあけて数分放置します。
(※水分のばらつきを整えます) - 4
3の芋を油をひいたフライパンで煎ります。
煽って油を絡ませながら、表面にまんべんなく焼目がつく感じです。 - 5
さらに(B)の調味料を混ぜて加え、煽りながら芋に絡めていきます。
一時的に少ししっとりしますが、気にせず煎ります。 - 6
最後に芋全体に均等にかかるように(C)をふりかけて、煎ります。
角の崩れは気にせず、全面を焼くつもりで転がします。 - 7
5でややしっとり崩れかかった表面が、6のコーティングを含みしっかり衣状になったら完成です。
少し冷めるとサクッとします。
コツ・ポイント
一度少し甘く蒸かした芋を炒めるので、テフロンのフライパンが良いです。
行平鍋でそのまま炒めると油をひいても焦げ付きやすく、たぶんベタつきます。
最初に下処理で角を取ったのは、フライパンで煎りやすくするためです。
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