赤オクラと山芋のありのまま和え

ぜんぶー切っただけ—それでいいのよー♪体にーいいのー♪すこーしも夏バテしないわ。
このレシピの生い立ち
「夏バテにならない、食欲が落ちたりしないお料理教えて!」そんなお声をたまわりました。「ムチン」という、ネバネバは滋養・強壮作用があり、体を元気にしてくれます。山芋もオクラもネバネバ星人。どちらもそのままいただいてしまおう!と考えました。
赤オクラと山芋のありのまま和え
ぜんぶー切っただけ—それでいいのよー♪体にーいいのー♪すこーしも夏バテしないわ。
このレシピの生い立ち
「夏バテにならない、食欲が落ちたりしないお料理教えて!」そんなお声をたまわりました。「ムチン」という、ネバネバは滋養・強壮作用があり、体を元気にしてくれます。山芋もオクラもネバネバ星人。どちらもそのままいただいてしまおう!と考えました。
作り方
- 1
和歌山の赤オクラ。石橋商店街過ぎた、赤い橋手前の八百屋さんで売ってます。
- 2
産毛のような小さい皮膜におおわれています。袋の上からごりごりするととれます。
- 3
こんなひげみたいなのもとれました。
- 4
さっと洗い、ぽんぽん切る。
- 5
右がへたと先っぽ。
左が食べるほう。 - 6
山芋は薄く皮をむき、
- 7
半分はすりおろし、半分は細く切る。筒状になっている面からすりおろし、形状がかまぼこ型になったら細く切る方がよいです。
- 8
画像のように盛りつけて、食べる直前に醤油をかけ混ぜ混ぜしてどうぞ!右のは石橋ちりとてちんさんの面白いメニュー!もらった。
- 9
「ちりとてちん」さんはご夫婦とも噺家さんのとっても面白くてんまい!店。教えたくなかったけど教えます→0727630511
- 10
付録:③⑤⑥ででた食べられないものは、実は栄養満点!お茶と一緒に煮ちゃえばいいんです。地球LOVE。
コツ・ポイント
赤オクラはやわらかいので、茹でないでそのままいただけます。ちなみに茹でると普通の緑のオクラになっちゃいます。
山芋を半分すって、半分は食感を残す、これは1度に2つの食感が楽しめるようにです。
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