即席10分♪料亭の味✿梅ときのこ雑炊✿

季節の変わり目、胃腸が疲れている時、風邪の時、食欲が落ちている時に、体に優しい梅味の雑炊はいかがですか?
このレシピの生い立ち
体が疲れてきたかなって時に登場する、我が家の胃腸に優しい雑炊です。
梅には様々な効用がありますし、さっぱり味なので、食欲が落ちていても不思議と食べられます。
即席10分♪料亭の味✿梅ときのこ雑炊✿
季節の変わり目、胃腸が疲れている時、風邪の時、食欲が落ちている時に、体に優しい梅味の雑炊はいかがですか?
このレシピの生い立ち
体が疲れてきたかなって時に登場する、我が家の胃腸に優しい雑炊です。
梅には様々な効用がありますし、さっぱり味なので、食欲が落ちていても不思議と食べられます。
作り方
- 1
鍋に水・ご飯・和風だしの素を入れる。
- 2
しめじも入れて中火で沸騰させる。
沸騰したら、蓋を閉じて、極弱火で5分煮込む。
噴きこぼれないように注意する。 - 3
煮込んでいる間に、青紫蘇・海苔をキッチンバサミで細切りして、梅干しの種を取り除く。
- 4
ご飯・きのこが柔らかくなり、水加減が丁度良くなればOK。
火を止める。 - 5
紫蘇ふりかけを入れて混ぜる。
赤梅酢を入れない場合は、紫蘇ふりかけを小さじ2に増やす。 - 6
紫蘇ふりかけの代わりに塩小さじ1/2でもOK。
全体を混ぜる。 - 7
器によそる。
- 8
青紫蘇・海苔・梅干しを乗せて、炒り胡麻を振り掛ける。
最後に赤梅酢を注いだら出来上がり。 - 9
味見して、塩加減が足りないようだったら、紫蘇ふりかけ/赤梅酢/塩等で調整する。
熱々を召し上がれ♬ - 10
★梅干しバージョン★
きのこ類を入れずに、梅のみで作ったお粥。風邪やお腹の調子の悪い時にお勧め。
コツ・ポイント
赤梅酢は梅干しが浸かっていた汁を使用。
塩分は低塩(10%)なので、お手持ちの赤梅酢の塩分濃度により、量を加減して下さい。
きのこはしめじだけで作っていますが、舞茸や椎茸等お好みで選び、数種類を混ぜると益々美味しいです。
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