☆トリュフ☆本命チョコ☆バレンタイン☆

3層構造のチョコレートで、パリッとした歯ごたえと
柔らかくとろけるガナッシュが食べる人を幸せにします♡
このレシピの生い立ち
バレンタイン用に
小学5年生の頃から、妹と毎年作っていました。
すごく手間が掛かりますが、また頑張って作ろうと思える美味しさです。
☆トリュフ☆本命チョコ☆バレンタイン☆
3層構造のチョコレートで、パリッとした歯ごたえと
柔らかくとろけるガナッシュが食べる人を幸せにします♡
このレシピの生い立ち
バレンタイン用に
小学5年生の頃から、妹と毎年作っていました。
すごく手間が掛かりますが、また頑張って作ろうと思える美味しさです。
作り方
- 1
ガナッシュ(トリュフの中身)
から準備。
写真は2倍量。
本来は均一に溶かす為に細かく刻む。 - 2
直径1.2cmの丸形の口金を使う。
絞り袋が無かった為ビニール袋で代用。 - 3
口金が飛び出さない様に、やや小さめの切り込みを入れる。
- 4
絞り袋の部分を少しねじって、口金に押し込むと
中身を入れた時に溢れにくくなる。 - 5
生クリームを鍋に入れて中火にかけ、沸騰したら火を止める。
- 6
すぐにチョコレートを入れる。
- 7
ゴムベラで混ぜながらチョコレートを溶かす。
飛び散らないように、丁寧にかつ手早く混ぜる。 - 8
だいぶ混ざってきた。
- 9
粗熱が取れたら、リキュールを加える。
リキュールの種類は、お好みのもので大丈夫。 - 10
リキュールが混ざった状態。
さらに混ぜる。 - 11
ぽってりして絞れる堅さになったら、
絞り袋に入れる。 - 12
バットを裏返し、棒状に絞り出す。
- 13
ある程度固まったら、お好みの長さに切る。
今回は約1.5cm。
そのまましっかり固める。 - 14
湯せん用に50℃のお湯を準備する。
電気ケトルもしくは、沸騰したお湯と同量の水道水を混ぜる。 - 15
コーティング用チョコレートのテンパリング。
50°Cのお湯で湯せん。 - 16
水のボウルに移し、
ミルクチョコレートなので25°Cまで温度を下げる。 - 17
再び湯せんで28℃まで温度を上げる。
チョコレート作りは1℃で仕上がりが変わるので、温度計必須。 - 18
コーティング用のチョコレートを手のひらに乗せて、
固まったガナッシュを転がして薄くコーティングする。 - 19
網の上で固める。
- 20
再度コーティング後にまぶす様に、
ココア、粉糖を準備しておく。 - 21
ホワイトチョコレートは
23°まで下げてから26°まで上げる。
フォークでガナッシュを刺してチョコレートにくぐらせる。 - 22
粉糖の入ったバットに入れる。
- 23
固まりきる前にたっぷりまぶす。
- 24
ミルクチョコバージョン。
チョコレートの温度が下がって固まってきたら、
また湯せんでら28℃にする。 - 25
ココアにまぶすとこんな感じ。
- 26
しっかり固まったら、余分な粉を落とす。
- 27
出来上がり。
2層めをホワイトチョコ、ミルクチョコにした場合の色の違い。
大変だったらミルクチョコのみでも。
コツ・ポイント
温度計でチョコレートの温度を管理すること!
湯せんのお湯がチョコレートに入らないように気をつけること!
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