餃子スープ!これぞ男のなんちゃって料理!

これができれば、男の一人暮らしのバリエーションが広がります。なんちゃって料理の基本中の基本です!
このレシピの生い立ち
レシピと呼べるものでもないのですが、私が一人暮らしをしていた時に工夫した料理です。朝の忙しい時でも、わずか数分で温かい料理が食べられます。
同じ食材であっても、味付けを変えれば別の料理のようになるのが特徴。片栗粉は重宝しますよ。
餃子スープ!これぞ男のなんちゃって料理!
これができれば、男の一人暮らしのバリエーションが広がります。なんちゃって料理の基本中の基本です!
このレシピの生い立ち
レシピと呼べるものでもないのですが、私が一人暮らしをしていた時に工夫した料理です。朝の忙しい時でも、わずか数分で温かい料理が食べられます。
同じ食材であっても、味付けを変えれば別の料理のようになるのが特徴。片栗粉は重宝しますよ。
作り方
- 1
いちいち計らずに食べる「どんぶり」に食材を入れていく。
冷凍餃子は、おかずか主食か、お代わりをするかで数を変える。 - 2
冷凍保存しておいた「タマネギ」「ニラ」「きのこ(エノキなど)」などを適量入れる。目安は食べたい量だけ。
- 3
水はどんぶりに対して適量入れる。お代わりするなら2杯分。
- 4
味付けは「スープの素」などを使用する。麺つゆや味噌汁の素、キムチ鍋の素なども使えます。
- 5
鍋で、または電子レンジでチンして、餃子が温まるまで加熱すればOK。
- 6
さらに美味しくするために、水溶き片栗粉を入れてとろみを付けると、中華風のスープになります。
- 7
さらにそこに溶き卵を入れると、きれいに散って、まさに中華卵スープに。
- 8
さらに、そこにご飯(冷ご飯でOK)を少量入れて余熱で温めれば、もう立派なおじや(雑炊)です!
コツ・ポイント
手抜きのために、冷凍食材を用意しておくことです。タマネギ、ニラ、キノコなどを、適当にカットしてから冷凍しておきます。冷凍餃子は買ったものでOK。後は味付け用にスープの素を数種類用意しておくことで、飽きずに毎日でも食べられます。
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