簡単!おいしい!かわいい!きな粉あめ
ただ練り合わせるだけなので、だれでも簡単に作れるソフトなきな粉あめ。ねんど細工も楽しめます。顔は竹串やストローで。
このレシピの生い立ち
子どもたちが簡単に加工できる食べられる粘土はないか、と考え、きな粉で作ってみました。外国ではピーナツバターやマシュマロで作っているようですが、「日本人にはきな粉でしょ!」って感じ。
簡単に加工ができて、おいしく食べられます。
簡単!おいしい!かわいい!きな粉あめ
ただ練り合わせるだけなので、だれでも簡単に作れるソフトなきな粉あめ。ねんど細工も楽しめます。顔は竹串やストローで。
このレシピの生い立ち
子どもたちが簡単に加工できる食べられる粘土はないか、と考え、きな粉で作ってみました。外国ではピーナツバターやマシュマロで作っているようですが、「日本人にはきな粉でしょ!」って感じ。
簡単に加工ができて、おいしく食べられます。
作り方
- 1
きな粉に砂糖と塩を加える。
- 2
水あめを加えて、割りばしでよく混ぜる。水あめは割りばしを使って、スプーンから全量を取ること。
- 3
良く混ぜて、ベタベタするようならきな粉を加える。まとまったら、手に取って、手で良くこね合わせる。
- 4
お皿にきな粉を出し、そこにきな粉棒を取り、周囲にきな粉をまぶす。
- 5
まな板の上で切り分ける。
- 6
切り口にもきな粉をつけ、指でいろいろな形を作る。失敗しても何回でも作り直せるので安心。道具には竹串やストローを。
- 7
できたきな粉あめは容器に入れて保管する。人にプレゼントする場合は、プラスチックのお皿に入れて袋に。
コツ・ポイント
きな粉には砂糖を入れるだけではなく、ほんの少し塩を加えることで深みのある味になります。
簡単に作れて、加熱もしないので、子どもにも安心して作らせることができます。自分で作っているので撮影できませんでしたが、手を使ってしっかりこねてください。
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