暑い日簡単☆ツナと残り野菜のカッペリーニ
夏野菜の余りを何でも入れて。火を使う時間も少なく簡単調理。伸びにくく残りをそのまま朝食にも。ステーキ等に合わせても。
このレシピの生い立ち
買い物に行きたくなかった時に、あったツナ缶で作ったレシピ。
茹で時間も少ないカッペリーニを常備すると、色々便利です。
通常の麺より、一人分の量は少なくてOK。多いと食べきれません。
野采は水っぽくない物なら何でも。
暑い日簡単☆ツナと残り野菜のカッペリーニ
夏野菜の余りを何でも入れて。火を使う時間も少なく簡単調理。伸びにくく残りをそのまま朝食にも。ステーキ等に合わせても。
このレシピの生い立ち
買い物に行きたくなかった時に、あったツナ缶で作ったレシピ。
茹で時間も少ないカッペリーニを常備すると、色々便利です。
通常の麺より、一人分の量は少なくてOK。多いと食べきれません。
野采は水っぽくない物なら何でも。
作り方
- 1
野采をそれぞれ、小さめ一口大に切って(2センチ程度)おく。
茹でる物はパスタと一緒に処理してから切ると楽。 - 2
ボウルにツナ缶を開け、オイルやスープもそのまま入れる。
茹でない野采を全部入れて塩・コショウをし、オリーブオイルで和える - 3
*レタス等の葉物は食感が良いほうがいいので、入れる場合はパスタと一緒に最後に。野采の量を増やす時は塩を少し多めにする。
- 4
冷蔵庫で30分程度冷やしておく。(冷やし過ぎるとオイルが固まるので1時間くらいまでに)
- 5
鍋に多めのお湯を沸かし、沸騰したら多めの塩(1リットルにつき大さじ1以上)を入れて、パスタを茹でる。2・3分で茹であがる
- 6
パスタを入れる時に、一緒にサッと茹でるような食材も入れ、ミニざる等ですくって先に上げて流水にとって冷やし、一口大に切る。
- 7
表示時間通りに茹でたら(冷やすのであまり固めだと固く感じる)、流水にとって軽く揉み洗いし、氷水にはなして冷やす。
- 8
水気をよく切って、冷蔵庫から出したツナのボウルに、茹でた野采、パスタも加えてよく混ぜる。パスタを広げるようにして。
- 9
下のほうに、ツナやコーンが溜まるので、盛り付ける時は1分づつではなく、2人分を交互に盛っていく。
コツ・ポイント
特になし。
誰でも簡単に。朝食やおつまみや夜食にも。
翌朝食べる時に、全く同じものだと飽きると言う方は、野采の一部をプラスしたり、そのままかけるタイプのトマトソースを少しかけてトマト風味にすると雰囲気が変わる。
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