パパの鍋ポトフ◎野菜と豚肉のうまさ!

寒い季節になりましたので、洋風おでん(笑)です。地元の材料を使ってシンプルな味で仕上げましょう♪
このレシピの生い立ち
冬になると鍋、おでんが多い我が家のため飽きてしまいがちです。その対策としてこの料理を作ります。
私のポイントは、極力、調味料を使わないこと。素材の旨みを感じられるようにして仕上げるようにしています。
パパの鍋ポトフ◎野菜と豚肉のうまさ!
寒い季節になりましたので、洋風おでん(笑)です。地元の材料を使ってシンプルな味で仕上げましょう♪
このレシピの生い立ち
冬になると鍋、おでんが多い我が家のため飽きてしまいがちです。その対策としてこの料理を作ります。
私のポイントは、極力、調味料を使わないこと。素材の旨みを感じられるようにして仕上げるようにしています。
作り方
- 1
大根とじゃがいもは皮をむき、人参は頭だけを落とします。
- 2
一口大に材料を刻みます。
まいたけは手でちぎればOKです。 - 3
中さじすりきり2杯の塩と水800mlを鍋に入れて大根と人参を弱めの中火で20分煮ます。
- 4
大きなスペアリブは肉を少しカットして食べやすくし、中さじ1杯の塩、こしょう適量を揉み込みます。危ないので骨は切りません。
- 5
熱したフライパンにオリーブオイルを引いて肉を中火で焼きます。箸で向きを変えてお肉の面を焼いていきます。焦がさないように。
- 6
20分煮た大根と人参と合流です。肉と共にローリエも入れて、弱火で20分煮ます。肉祭りです(笑)
- 7
まいたけとじゃがいもを加えて煮ます。煮え始めたら、下の方の具材が上に来るように混ぜます。弱火で20分
- 8
最後は塩加減を調整します。薄めがおすすめです!トンコツのクセが強い場合はミックスハーブで香り付けして下さい、
コツ・ポイント
トンコツが苦手な方はブロックのバラ肉でもOKです。ベーコンなど燻製は香りが強いのであえて使っていません。
塩は粟国の塩を使っています。塩味の立ち上がりが遅いため、最初に素材の味、次に塩味のピークがくるので、素材の味を生かしてくれる逸材です。
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