普通の家庭で手際よく焼き鳥を60本出す!

この焼く前の焼き鳥60本あります 仕込みはゆっくりやっても1時間かからず 焼いて出すのも約20分 コンロ2つで大丈夫♪
このレシピの生い立ち
パーティーの時など仕込みさえしておけばどんどん焼き鳥を出せますよ 銀杏串を使うことでフライパンに入りやすいということもありますが小さいせせりも綺麗にさせ小ぶりなので美味しいです
普通の家庭で手際よく焼き鳥を60本出す!
この焼く前の焼き鳥60本あります 仕込みはゆっくりやっても1時間かからず 焼いて出すのも約20分 コンロ2つで大丈夫♪
このレシピの生い立ち
パーティーの時など仕込みさえしておけばどんどん焼き鳥を出せますよ 銀杏串を使うことでフライパンに入りやすいということもありますが小さいせせりも綺麗にさせ小ぶりなので美味しいです
作り方
- 1
せせりはチルドで半冷凍にし2㎝位にカットして銀杏串にさします 鶏を置いたまま刺すと便利だし半凍りなので刺しやすいのね
- 2
わかりやすく少量で説明します テフロン加工のフライパンに直接のせます 砂糖を振って塩胡椒し強火で加熱します
- 3
強火なのですぐ焼き色が付きます 裏返し、塩胡椒します
サッと酒をかけます(20本当たり100㏄位) - 4
蓋をします 盛る予定の皿でふたをすれば皿も温まり一石二鳥 強火は変わらずです 時間にして1~2分くらいでしょうか
- 5
酒の水分が少なくればふたを開けます あまりに少ない場合は水を足して次の過程へ
- 6
焼き鳥のたれを回しかけ煮るようにフライパンをゆり絡めます 焦げる寸前で火を止め 少しの焦げとともに焼き鳥にこそげ絡めます
- 7
まるで炭火で焼いたかのような程よい焦げとたれの絡みが出ます
- 8
肉が小さいしあまり蒸し焼きにこだわらなくてよいです 皿が四角けりゃこんな感じでも結構
- 9
塩焼きならガーリックパウダーをかけて
たれの代わりに酒と水のハーフ割をかけて同じように仕上げます - 10
60本焼くときはフライパンに1度につき15~20本乗せ 2つのコンロで交互に焼きます
コツ・ポイント
焼き色を付けている間に次を仕込み たれ絡みの忙しい時間に仕込んだ次の焼き色を付けるといった感じでやればあっという間に焼けます
フライパンはテフロン加工なので洗えばすぐ使えます まずは少量で慣れてから大量生産した方がよいと思います
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