炊飯器でラテン風ごはん

3合炊き炊飯器でラテン風のごはん。工程は多いですが、時には手の込んだ炊き込みごはんでラテンアメリカへの旅は如何ですか?
このレシピの生い立ち
エクアドルで食べたArroz con Polloが忘れられず、炊飯器で炊いてみようと思いました。材料も工程も多いですが、絶品です!是非、試してみてくださいね。
炊飯器でラテン風ごはん
3合炊き炊飯器でラテン風のごはん。工程は多いですが、時には手の込んだ炊き込みごはんでラテンアメリカへの旅は如何ですか?
このレシピの生い立ち
エクアドルで食べたArroz con Polloが忘れられず、炊飯器で炊いてみようと思いました。材料も工程も多いですが、絶品です!是非、試してみてくださいね。
作り方
- 1
米を砥いでザルにあげておきます。
- 2
鶏手羽元に火を通りやすくする為にフォークで穴を開け湯通しします。★の半分をまぶして、ビニール袋に入れて15分放置します。
- 3
にんにくはみじん切りにします。
- 4
フライパンにサラダ油を熱し、②を入れます。鶏手羽元を並べ入れて全体に焼き色を付け、軽く塩胡椒をします。
- 5
玉ねぎとじゃがいもを荒みじん切りにします。
- 6
④のフライパンを洗わず、じっくり⑤を炒めます。仕上げに小さじ1~2の白ワインをプラスします。
- 7
◎のハーブ+塩胡椒少々、そして鶏ガラスープの素を調合しておきます。
- 8
ローレル→米→トマトペースト→⑥→⑦を積み重ねていきます。これを2クール行ってください。
- 9
へらで切るようにさっくり混ぜます。意外と大切な工程です。
- 10
予め、2合分の水分を量って準備しておきます!具材が入っているので、水とワインを目盛を2.7~8合分目あたりで炊きます。
- 11
炊き上がりはこのような感じです。お米に芯が残っているようであれば再加熱してください。
- 12
④を乗せて、“いただきます”。若干薄味に仕上がっていると思いますので、食べるときに塩胡椒をしてください。
コツ・ポイント
手羽元は細い箇所への加熱がしづらいので、湯通しをするか、もしくはアルミホイルに巻いて焼く等したほうがベストです。また、玉ねぎ・ジャガイモはしっかりと炒めることも必須です。お好みでしめじやピーマンを加えてみてくださいね!
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