旦那がつくる大人の杏仁豆腐もどき

アマレットを利かせたあっさり牛乳寒天です。
運転する方と未成年の方はごめんなさい。
このレシピの生い立ち
妻が杏仁豆腐を食べたいと言ったので、牛乳寒天とアマレットで作ってみました。
旦那がつくる大人の杏仁豆腐もどき
アマレットを利かせたあっさり牛乳寒天です。
運転する方と未成年の方はごめんなさい。
このレシピの生い立ち
妻が杏仁豆腐を食べたいと言ったので、牛乳寒天とアマレットで作ってみました。
作り方
- 1
弱火〜中火で牛乳を温める。人肌になったら膜が張らないようにゆるりとかき混ぜ続ける。
- 2
表面に泡が出てきたらかき混ぜながら少しずつ粉寒天を加える。※寒天が底の方に溜まりやすいので底の方を意識して混ぜます。
- 3
練乳を加える。
- 4
沸騰する手前まで火を強めかき混ぜ、ザラザラ感が無くなったら火を止め、タッパーに移す。
- 5
保冷剤の上で、ゆるりとかき混ぜながら、アマレットを加え冷ます。好きな方はもっと入れても可。粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。
- 6
(仕上げ) 大人度★★★
盛り付けたらティースプーン1杯ほどのアマレットを振り掛けて。あまり多いと苦く感じます。 - 7
シロップ1 (大人度☆☆☆)
ピーチまたピーチを含むミックスジュースをかける。最も杏仁豆腐に近い雰囲気になります。 - 8
シロップ2(大人度★☆☆)
シロップ1のジュースにアマレットを1:1で合わせる - 9
シロップ3(大人度★★☆)
牛乳とアマレットを2:1で合わせる - 10
材料です。
メーカーによって粉寒天の量は加減してください。
※今回の分量で歯ごたえよりも、緩めでトロっとした感じです。 - 11
バーでラッツアロー二社のアマレットを紹介されて気に入ってます。
コツ・ポイント
1. 牛乳の膜が出来ると舌触りが悪くなるので、沸騰させず、かき混ぜ続けると濾さずに済みます。
2. 温まる前に寒天を入れるなら、底で固まらないように最初からかき混ぜ続けます。
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