牛乳消費!米粉で鯉のぼりバウムクーヘン

こめの香(米粉)使用の平焼きバウムクーヘンは、しっとり食感と程よい甘さでカスタードクリームとの相性抜群です♪
農林水産省より発信されている”牛乳消費拡大”に貢献しているレシピです!
バウムクーヘンはフライパンで巻かずにでき、カスタードクリームは鍋を使わずにできて簡単です♪こどもの日のデザートにいかがでしょうか☺
バウムクーヘン〈6個分〉、カスタードクリーム〈1人用(350ml)グラタン皿 1皿分〉)
<4>:卵が固まる原因となる為、バターの温めすぎに注意して下さい。
<9>:生地が多すぎるとまわりに垂れるので、お玉の半分程度を塗って下さい。
<17>:ゴムベラでカスタードクリームをこし器に擦りつけるよう裏ごしして下さい。
牛乳消費!米粉で鯉のぼりバウムクーヘン
こめの香(米粉)使用の平焼きバウムクーヘンは、しっとり食感と程よい甘さでカスタードクリームとの相性抜群です♪
農林水産省より発信されている”牛乳消費拡大”に貢献しているレシピです!
バウムクーヘンはフライパンで巻かずにでき、カスタードクリームは鍋を使わずにできて簡単です♪こどもの日のデザートにいかがでしょうか☺
バウムクーヘン〈6個分〉、カスタードクリーム〈1人用(350ml)グラタン皿 1皿分〉)
<4>:卵が固まる原因となる為、バターの温めすぎに注意して下さい。
<9>:生地が多すぎるとまわりに垂れるので、お玉の半分程度を塗って下さい。
<17>:ゴムベラでカスタードクリームをこし器に擦りつけるよう裏ごしして下さい。
作り方
- 1
バウムクーヘンに使用する各材料の分量を量る。
- 2
ボウルに材料Aを入れて泡立て器で混ぜる。
- 3
<2>に材料Bを入れて泡立て器でよく混ぜる。
- 4
バターを600Wの電子レンジで30秒間温めた後、<3>に入れて混ぜる。
- 5
<4>に牛乳、バニラエッセンスを入れて均一になるまで混ぜる。
- 6
中火で温めたフライパンにサラダ油を入れて、キッチンペーパーで全体に塗り広げる。(余分な油はキッチンペーパーで拭き取る)
- 7
<6>に<5>の生地をお玉半分程度丸く流しいれる。お玉の背で丸く形を整える。
- 8
<7>の生地表面全体に気泡が出て、裏面に焼き色がついたらフライ返しで裏返す。全体をフライ返しで軽く押さえ平らにする。
- 9
弱火で<8>の生地の上にお玉半分程度の生地を薄く塗り広げる。
- 10
<9>の裏面に焼き色がついたら裏返してフライ返しで押さえる。
- 11
生地がなくなるまで<9>,<10>を繰り返す。全ての生地を焼き終えたら網の上で冷ます。
- 12
カスタードクリームに使用する各材料の分量を量る。
- 13
耐熱ボウルにこめの香と砂糖を入れて、泡立て器で混ぜる。
- 14
<13>に牛乳を入れて、泡立て器でよく混ぜた後、卵を入れて更によく混ぜる。
- 15
<14>のボウルにふんわりとラップをし、600Wの電子レンジで2分半温めた後、ゴムベラでよく混ぜる。
- 16
<15>を再度600Wの電子レンジで2分半温めた後、バニラエッセンスを数滴垂らして混ぜる。
- 17
お皿の上にこし器を置き、<16>をこし器とゴムベラで裏ごしし、皿に流し入れる。
- 18
カスタードクリームが入ったお皿へ密着するようにラップをかけ、30分以上冷やす。
- 19
<11>のバウムクーヘンを切り分ける。先ずは四方の端を切り落とす。
- 20
<19>を6等分にし、尻尾部分を三角に切り落として鯉のぼりの形にする。
- 21
<20>にチョコペンでトッピングする。(今回は吹き流しも作成しました)
- 22
<18>で冷やしていたカスタードクリームの上に、<21>のバウムクーヘンとチョコレートをトッピングして完成。
コツ・ポイント
※小麦アレルギー対応のレシピとしてお作りの際は、こめの香以外の材料も、小麦アレルギー対応の物をお使いください。
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