渓流の女王!アマゴの炭火焼き

北広島町協力隊 @cook_40328792
北広島町の芸北地区で育った、渓流の女王とも呼ばれるアマゴの塩焼きです。炭火でじっくり焼き上げました 協力隊 金田
このレシピの生い立ち
北広島町の芸北地域を流れる、いくつもの清流は、遠く太田川へ水を届ける水源です。清廉な水に育まれたアマゴを堪能するなら、まずは基本の塩焼きで!
芸北にはアマゴ養殖場兼釣り堀である、「大暮養魚場」があります。今回のアマゴはそちらで購入しました。
渓流の女王!アマゴの炭火焼き
北広島町の芸北地区で育った、渓流の女王とも呼ばれるアマゴの塩焼きです。炭火でじっくり焼き上げました 協力隊 金田
このレシピの生い立ち
北広島町の芸北地域を流れる、いくつもの清流は、遠く太田川へ水を届ける水源です。清廉な水に育まれたアマゴを堪能するなら、まずは基本の塩焼きで!
芸北にはアマゴ養殖場兼釣り堀である、「大暮養魚場」があります。今回のアマゴはそちらで購入しました。
作り方
- 1
アマゴは腹を開いて内臓をとり、エラを外す。軽く洗って水気を切る。
- 2
全体に塩を振る。腹の中にも軽くすり込む。尾びれは表面を塩で覆う(飾り塩)。火にかけた時、ヒレが焼け落ちるのを防ぐため。
- 3
アマゴに串を打つ。鉄串を使うことで中まで火が通りやすくなる。口から差し込み、魚がS字型となるよう交互に通すと抜けづらい。
- 4
火を起こす。写真のように薪を使う場合は、熾火になってからアマゴを焼く。元から炭を使う場合は、炎が上がらなくなったらOK。
- 5
アマゴを焼く。火の中心から離し、表裏を返しながら、遠火でじっくりと加熱するのがポイント。鉄串は熱くなるので注意。
- 6
中まで火が通り、皮目が香ばしく焼き上がったら完成!豪快にかぶりつきましょう。
コツ・ポイント
直火で炙ることで身はふっくらと、皮目はパリパリに仕上がります。焦らず、時間をかけて焼くのがコツ。
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その他のレシピ
https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/20729629








