鯛めし
・冷蔵庫保存2日(炊飯器可)
・良質のタンパク質、血中コレステロール低下、低脂肪など。
・冷凍保存可2w程度
このレシピの生い立ち
4月~5月は鯛がとても手ごろな値段で手に入る時期です。
お手軽価格で旬の物を美味しく召し上がってほしいと思います。
鯛めし
・冷蔵庫保存2日(炊飯器可)
・良質のタンパク質、血中コレステロール低下、低脂肪など。
・冷凍保存可2w程度
このレシピの生い立ち
4月~5月は鯛がとても手ごろな値段で手に入る時期です。
お手軽価格で旬の物を美味しく召し上がってほしいと思います。
作り方
- 1
使用する食材です。
- 2
鯛の切り身はキッチンペーパーで水分を拭き取ります。
- 3
グリルで焦げ目が付く感じまで焼きます。
- 4
身と皮、骨に分けます。
※骨に分ける時に綺麗に身を取らなくてOK、身が少し残っていても問題ありません。 - 5
鍋に水400㏄と昆布を入れて、10分放置します。
(無ければ、昆布だし5gくらいを調味料Aにプラスしてください。) - 6
鯛の骨部分と調味料Aを入れます。
- 7
弱火で20分位煮て、出汁を作ります。
- 8
ボールの上にザルを置いて、そこに鍋の中身を入れます。
- 9
汁だけが取り出されます。
- 10
米を研いで、炊飯器に入れます。生姜が苦手でなければ、この時点で生姜の千切りを入れ、ご飯と混ぜてください。
- 11
9の出汁が常温になったら、2合の分量まで汁を入れます。
※我が家は生姜を子供が食べられないので抜いています。 - 12
先ほど使用した昆布とは別の昆布を米の上に敷き、鯛を載せ炊きます。
- 13
炊きあがりました。
昆布は取り除きます。 - 14
鯛の身を解します。
- 15
米と鯛を混ぜます。
- 16
出来上がり。
コツ・ポイント
・鯛は焦げ目がつくくらい、香ばしく焼くと香りが良く出ます。
・生姜入りも食べてみたいけど不安な方は、15の時点で千切り生姜をラップに包み10分以上保温しておけば、16の時点で少し上に載せて食べると感覚がわかると思います。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



















