相性抜群!なすの南蛮漬け&とさかのり

酸味を効かせた南蛮漬けとピッタリなとさかのり。なすと海藻の相性も良くモリモリ食べられる!漬け汁の甘さはお好みで変えてみて
このレシピの生い立ち
暑い季節にぴったり!よ~く冷やした南蛮漬け。なすがおいしく食べられる一皿。なすの名脇役は、シーベジタブルの「とさかのり」!紫と赤紫の色合いも、お皿の上でとても美しく目でも楽しめる~レシピでは片栗粉をなすに使ったが、振らないバージョンでもOK
相性抜群!なすの南蛮漬け&とさかのり
酸味を効かせた南蛮漬けとピッタリなとさかのり。なすと海藻の相性も良くモリモリ食べられる!漬け汁の甘さはお好みで変えてみて
このレシピの生い立ち
暑い季節にぴったり!よ~く冷やした南蛮漬け。なすがおいしく食べられる一皿。なすの名脇役は、シーベジタブルの「とさかのり」!紫と赤紫の色合いも、お皿の上でとても美しく目でも楽しめる~レシピでは片栗粉をなすに使ったが、振らないバージョンでもOK
作り方
- 1
このレシピでは、シーベジタブルの「とさかのり」を使用
- 2
とさかのりは2回ほど水を替えてすすぎ、塩を洗い流したら2~3分水に浸し塩抜きする。水けをきり、大きければひと口大に切る
- 3
※塩抜きをする際に、中に入り込んだ付着物などをよく見て一緒に洗い流すこと。変色している部分などもあれば取り除いた方が良い
- 4
Aのみりんを小鍋に入れて中火でアルコールをとばす※急に火が上がるので注意!火が落ち着いたら、残りの材料を入れてひと煮立ち
- 5
なすを漬け込むバットやお皿に、4を入れて冷ます。時間がない場合は、ボウルや器に入れて氷水で急冷しても良い。
- 6
なすは洗ってから、5分くらい水に浸けてアク抜きしてキッチンペーパーでしっかり水けを拭き取る。生姜もざるにあげて水けを切る
- 7
フライパンにBを入れて中火で温めたら、乾かしておいた5に片栗粉をまぶし、皮を下にして両面4分ずつくらい加熱。油を吸わせる
- 8
7が熱いうちに、生姜も一緒に冷たいAに漬ける※油っぽくなるのが気になる方は、軽くなすの油をキッチンペーパーで拭き取ると◎
- 9
粗熱がとれたら一度なすを裏返して、冷蔵庫で冷やし味を染み込ませる(温かくても十分おいしいが、冷めるときに味が入るので!)
- 10
お皿になすと漬け汁を適量盛り付けたら、仕上げにとさかのりをふわっと盛り付ける。酸味の効いた漬け汁といっしょに召し上がれ~
- 11
☆大皿の真ん中にとさかのりをたっぷり盛り付けるのもおすすめ!
コツ・ポイント
南蛮漬けダレは水だけでも十分美味しいが、もっと味をしっかりつけたい場合は、顆粒出汁を使ってお好みの味をつけたり、お出汁をとれる方は、ぜひご自身の出汁のおいしさをプラスしてみて~万能な南蛮漬け汁には、なすの他にオクラや長芋を焼いてもおいしい!
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