【切り方別】干し長ネギの作り方

フードドライヤー(食品乾燥機)を使うと干しネギが簡単・きれい・衛生的に作れます。
このレシピの生い立ち
ドラミニは家庭用コンセントで使える食品乾燥機(フードドライヤー)です。野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。
食品を並べ、温度と時間をダイヤルで設定するだけでドライフルーツや干し野菜などの乾燥食品がつくれます。
【切り方別】干し長ネギの作り方
フードドライヤー(食品乾燥機)を使うと干しネギが簡単・きれい・衛生的に作れます。
このレシピの生い立ち
ドラミニは家庭用コンセントで使える食品乾燥機(フードドライヤー)です。野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。
食品を並べ、温度と時間をダイヤルで設定するだけでドライフルーツや干し野菜などの乾燥食品がつくれます。
作り方
- 1
長ネギをお好みの形にカットします。
※薄く切るほど早く乾燥できます。 - 2
白髪ねぎ(千切り)、幅3cmの斜め切り、縦切りの3種類の切り方で乾燥時間と仕上がりを比較してみます。
- 3
食品乾燥機「ドラミニ」のトレイにカットした長ネギを並べます。
- 4
フタを閉めて乾燥温度60℃で乾燥します。
- 5
乾燥時間6~12時間で乾燥完了です。
- 6
白髪ねぎは6時間で乾燥完了し、変色もなくきれいな白色のままです。
- 7
縦切りも6時間で乾燥完了し、きれいな色を保っています。
手でパキパキと割れるくらいカラッと乾いています。 - 8
斜め切りは12時間で乾燥完了です。
葉と葉の間の隙間が広がりましたが変色も無く、きれいに乾燥できています。 - 9
★動画でわかりやすい!youtubeでも作り方を公開しています。https://youtu.be/kwk3djnYt2o
- 10
■ドラミニはいつでも手軽に乾燥食品が作れる食品乾燥機です。1~99時間の時間設定、35~70℃の温度設定ができます。
- 11
■一度に2~3kgの食品を乾燥できる大容量6段トレイでありながら、持ち運び可能でキッチンにも置ける大きさです。
- 12
■野菜や果物、肉類、魚や海藻などの海産物など様々な食品を乾燥できます。
- 13
■ドラミニの購入、製品詳細は「ラボネクト株式会社」へお気軽にお問い合わせください。
コツ・ポイント
フードドライヤーを使うことで天日干しよりも短時間で衛生的に乾燥することができます。
完成した干しネギは水やお湯に浸してしばらくおくとやわらかく戻ります。味噌汁など水分の多い料理なら鍋に直接入れてもやわらかく戻り、美味しく食べられます。
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