鎌田だし醤油で水菜と焼き油揚げのお浸し

水菜の食感と焼いた油揚げが風味豊かな秋冬のお浸し。レシピID21019908は同類。☆だし醤油使わない版浸し汁追記/12月
このレシピの生い立ち
ピーマンと同じレシピに追記するつもりでしたが、都合で別レシピにしました。学校時、風邪予防に水菜毎日でもたべろーってよくいわれてました。学生さんは皆さんインフルエンザの時期と試験の時期は重なるんですよね…
鎌田だし醤油で水菜と焼き油揚げのお浸し
水菜の食感と焼いた油揚げが風味豊かな秋冬のお浸し。レシピID21019908は同類。☆だし醤油使わない版浸し汁追記/12月
このレシピの生い立ち
ピーマンと同じレシピに追記するつもりでしたが、都合で別レシピにしました。学校時、風邪予防に水菜毎日でもたべろーってよくいわれてました。学生さんは皆さんインフルエンザの時期と試験の時期は重なるんですよね…
作り方
- 1
※を鍋で沸騰させます。沸騰したら削り節一袋をいれて火を止めます。
- 2
茹で用に鍋に水を沸騰させます。
水菜は根元は切り落とし、中指親指で持てる程度使用。
ボウル(後に使用します)で洗います。 - 3
鍋の湯が沸騰したら塩を塩をひとつまみいれて1分から2分水菜を茹でます。(茹ですぎ注意)
- 4
油揚げをトースターやグリルで香ばしくやきます。
- 5
ゆでている間に冷水を工程2で使用したボウルに用意し、茹で上がった水菜をいれてさまして色を鮮やかにします。
- 6
焼けた油揚げを食べやすい大きさに切ります。
- 7
水菜の水気をとにかくしっかり絞り、人差し指第二間接程度の長さに切りそろえていきます。
- 8
油揚げと水菜を工程1にいれてしっかり混ぜ合わせてしばらく鍋のままおいておく。10分くらいは置いといたほうが美味です。
- 9
汁ごと皿にもって削り節1パックをトッピングして出来上がりです。
- 10
※浸し汁について※だし醤油でない時、工程11参照してくださっても似たような浸し汁に。調味料沸騰させ味見の上調整下さい。
- 11
☆だし汁→鰹節1p2・5g入り1袋をだしパック入れ、昆布5cmに水1カップ×薄口大1~1・5×みりん大1~1・5沸騰。
- 12
ーーだし醤油を使わないおひたしを試作【茹でキャベツ×彩り程度の量の千切り人参】ーー※和食の時、赤色物は少ない方がきれい。
- 13
キャベツ約1/4→塩指3本でつまみいれ沸騰させた湯でさっと茹で、ざる上げ。さまし絞る。
- 14
巻きすを使用すると少ない力でしっかり絞れ、絞ったあとの野菜の状態がよい感じです。
- 15
人参→極千切り。工程11ひたし汁で共に弱火で少し煮る。
但し、弱火で煮ますが沸騰させアルコール分は飛ばして下さい。 - 16
火を止め、軽くあら熱を取って、だし汁の鰹節パック(汁気絞る)と昆布→取り出す。キャベツと共に鍋に戻す。
- 17
鰹節絞る等セオリー無視。パサパサになった鰹節や昆布も千切りで、無駄なく。
- 18
☆つくれぽありがとうございました。感謝の気持ちでごはん日記にお引越しさせて頂きます☆
コツ・ポイント
写真が少なくすみません。
ひたし汁は沸騰したらコンロからはなして、ぬれ布巾などを下に敷いて早く冷まします。冷ましている過程で味が具材にしみていきます。
水菜の水分はできるだけしっかり絞ってください。
あら熱が取れてからの青物加えは色止めです
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