里芋のソテー☆アンチョビガーリック味

和食食材と思われがちな里芋も、ちょっと多めのオリーブオイルでじっくり焼けば、立派な洋風おつまみができます!
このレシピの生い立ち
里芋の煮ものもおいしいけれど、焼いた里芋が大好き。塩コショウで食べたり、バタポンで食べたり…といろいろしていたのですが、アンチョビ炒めもおいしく、ちょうどレシピコンテストがあったので、レシピ化しました。
里芋のソテー☆アンチョビガーリック味
和食食材と思われがちな里芋も、ちょっと多めのオリーブオイルでじっくり焼けば、立派な洋風おつまみができます!
このレシピの生い立ち
里芋の煮ものもおいしいけれど、焼いた里芋が大好き。塩コショウで食べたり、バタポンで食べたり…といろいろしていたのですが、アンチョビ炒めもおいしく、ちょうどレシピコンテストがあったので、レシピ化しました。
作り方
- 1
里芋は分厚く皮をむき、厚さ1センチ程度に切る。
- 2
フライパンを熱し、オリーブオイルを引く。にんにくと鷹の爪を入れ、弱火で炒める。
- 3
にんにくが透明になってきたら、里芋を入れて焼く。にんにくを焦がさないように中火~弱火。蓋をする。
- 4
里芋をひっくり返し、焼く。柔らかくなったら、火を強め、焦げ目をつける。
- 5
再度弱火にし、アンチョビペーストを入れ、全体に絡ませる→お皿に盛る。
- 6
パセリを振れば彩りもいいです。
- 7
里芋の親部分、親芋のステーキもどうぞ。味バリエーション色々あります。
レシピID : 19835788 - 8
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- 9
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コツ・ポイント
初めは弱火。にんにくを焦がさないように、里芋が柔らかくなるまで焼くこと。
火が通ったら強火で焼き色を付けること。
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