『草苺』コンポート

身近なラズベリーです♪
アーユルヴェーダでは、サットヴァ(純粋性・調和)の性質のもので心もつくられることを伝えています。
このレシピの生い立ち
果物の中には、遺伝子組み換え・農薬・科学肥料・ホルモン剤の問題がある中、野草の力はすごいなぁと思い作ってみたくなりました。
『梅酢』は殺菌効果があります。他には↓参照https://kasaneni-lab.com/umezu/
『草苺』コンポート
身近なラズベリーです♪
アーユルヴェーダでは、サットヴァ(純粋性・調和)の性質のもので心もつくられることを伝えています。
このレシピの生い立ち
果物の中には、遺伝子組み換え・農薬・科学肥料・ホルモン剤の問題がある中、野草の力はすごいなぁと思い作ってみたくなりました。
『梅酢』は殺菌効果があります。他には↓参照https://kasaneni-lab.com/umezu/
作り方
- 1
4月頃、白い花が咲き、5月初旬に苺が実ってました。
*収穫は、トゲがあるので手袋、肌が露出しない服装がよいです。 - 2
*摘んできたら、しばらく水に付けて虫や汚れを取る。
3回程洗いました。 - 3
鍋に材料を入れ、極弱火で約20分煮る。
焦げ付かないように時々混ぜる。
(今回、砂糖なしでもほんのり甘めになりました) - 4
冷蔵庫で4~5日もつので、sweetsに
- 5
煮詰めるとジャムの感じになりました。
- 6
お菓子の彩り、炭酸水(WILKINSONがクリアでおすすめです。お腹が冷えないよう少量)で割って飲んだり好評でした。
コツ・ポイント
*compoteヨーロッパの伝統的な果実の保存方法(冷蔵で4~5日もつ)、薄い砂糖水で作りますが、果実の水分のみで作りました。黒糖やきび砂糖で甘さ加減を調節するのも変化があり楽しいです♪
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