昭和の家庭の味☆ウインナーのスパゲティー

昭和の家庭の味でポピュラーな炒めスパゲティーを味の記憶だけで今の調味料を使い作ったら昭和のB級グルメっぽい美味しさに!
このレシピの生い立ち
昭和の家庭ではスパゲティーと言えば炒めるのがあたり前。
その頃美味しいと感じた、昭和の中期に生まれた初老の私にとって究極のB級グルメで、懐かしくてたまらない味を今の調味料と食材で再現したレシピです。
今の私が懐かしく美味しい味です!
昭和の家庭の味☆ウインナーのスパゲティー
昭和の家庭の味でポピュラーな炒めスパゲティーを味の記憶だけで今の調味料を使い作ったら昭和のB級グルメっぽい美味しさに!
このレシピの生い立ち
昭和の家庭ではスパゲティーと言えば炒めるのがあたり前。
その頃美味しいと感じた、昭和の中期に生まれた初老の私にとって究極のB級グルメで、懐かしくてたまらない味を今の調味料と食材で再現したレシピです。
今の私が懐かしく美味しい味です!
作り方
- 1
今回は小さめのフランクフルトを使用しましたが、ウインナーは縦に4つ切り、ピーマンは縦切り、玉ねぎは薄切りかくし切りに。
- 2
大さじ3のオリーブ油で、玉ねぎをサッと炒める。
もしガーリックパウダーではなく生にんにくならつぶして最初に油に入れる。 - 3
ウインナーも加えてやはりサッと炒め、
- 4
ピーマンも加えてサッと炒める。
お奨めは野菜の歯ごたえを残す炒めですが、お好みでどうぞ! - 5
顆粒コンソメとガーリックパウダーを加えてサッと炒めたら、
- 6
皿か器に取り置く。
- 7
スパゲティーを袋の表示よりも1分半短い時間茹でる。
- 8
野菜の香りや油や脂が多少残っているフライパンを洗わずにそのままオリーブ油大さじ2を加え、スパゲティーを炒める。
- 9
1本1本に油がコーティングされたら(あくまでもイメージです)ウインナーと野菜を戻し、
- 10
炒め合わせるというよりもサッと混ぜ合わせる。
- 11
数回あおって混ざったら、
- 12
素早くお皿に移しキャベツの千切りを添えお好みのドレッシングをかける。
これはあくまでも昭和のイメージなので省略可です! - 13
≪ご参考≫ベースにした昭和の味ソーセージ玉ねぎピーマンのパスタ”レシピID : 21515074も同じ系統の味で美味です!
コツ・ポイント
・ソーセージは見た目を気にしなければ十分に炒めて味を油に出した方が美味
・野菜は炒めすぎず多少歯ごたえがある状態で
・魚醤は輸入食材店のナンプラーで十分に美味しい
・手間をはぶくためのガーリックパウダーなので、普通のにんにくを使ってもOK
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