餃子

白菜とニラたっぷりな餃子です。多めに作って冷凍庫に作り置きしても便利♪
このレシピの生い立ち
横浜市のダイエー港南台店の地階にUCC珈琲の喫茶店がありました。マスター夫婦が2人で楽しそうに仲良く経営していて、週に2〜3回通っていました。その頃私は学生でしたがその二人からは料理の作り方をたまに教わりました。餃子もそのうちの1つです♪
餃子
白菜とニラたっぷりな餃子です。多めに作って冷凍庫に作り置きしても便利♪
このレシピの生い立ち
横浜市のダイエー港南台店の地階にUCC珈琲の喫茶店がありました。マスター夫婦が2人で楽しそうに仲良く経営していて、週に2〜3回通っていました。その頃私は学生でしたがその二人からは料理の作り方をたまに教わりました。餃子もそのうちの1つです♪
作り方
- 1
ハクサイを洗って芯の部分を切り落とします。カットしてあったハクサイは切り口も薄く切り落とします。みじん切りにします。
- 2
ニラを洗って、根元少々は切り落とします。みじん切りにします。
- 3
ボウルなどの容器に、豚挽き肉と水気をよく絞ったハクサイを入れます。
- 4
ニラも加えます。
- 5
酒・醤油・砂糖・ゴマ油・塩・コショウ・片栗粉・おろし(刻み)ショウガを加えます。
- 6
混ぜながらよくこねます。餃子のタネの出来上がりです。
- 7
餃子の皮の手前寄りに、タネを大さじ1くらい乗せます。
- 8
皿などに水を少々用意します。
- 9
皮の向こう側半分に水を薄く塗ります。(指でもハケでも良いです)
- 10
タネをふわっとくるんで、
- 11
端から手前の皮にひだを作って、うしろの皮も指で一緒に挟んで、押し付けるようにくっつけます。
- 12
ひだが同じ向きになるように、少し間隔を空けたところにまたひだを作りながらふさいでいきます。
- 13
5〜6箇所にひだができるようにします。
- 14
次々と作ります。中身が出てこないようにしっかりと皮でふさぐように気をつけます。
- 15
サラダ油(またはゴマ油)を熱したフライパンに並べて、
- 16
餃子が5mmほどつかるくらいまで水を回しかけながら入れて、
- 17
蓋をして中火(〜やや弱火)で蒸し焼きにします。
- 18
餃子の皮が白色→透明っぽくなるまで蒸し焼きにします。水が足りずに焦げそうな勢いな場合は、水を足して火を弱めます。
- 19
餃子の皮に透明感が出て具が透けて見えてきたら、蓋を取って余分な湯を捨てます。
- 20
サラダ油(ゴマ油)をひと回しかけて、蓋を取ったまま焼きます。
- 21
底面に焼き色がついて、カリッと焼けたら出来上がりです♪
- 22
全部を焼かずに冷蔵庫や冷蔵庫などに作り置きする場合は、保存用ビニール袋に入れて。
- 23
タネのまま、保存用ビニール袋によく空気を抜いて入れて冷凍しても良いです。早めに使い切りましょう。
コツ・ポイント
醤油+酢+ラー油、(+胡椒)
醤油+豆板醤につけたりして頂きます♪
⑤では、刻み青じその葉やみじん切りの長ネギやおろしニンニクをお好みで加えてもOK!
35〜40個分の分量表示です。
餃子の皮1袋分を作って食べ切る時には半量で作ります。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ


























