不調を整える玄米なつめ茶

むくみと腰痛の治療中のパートナーのために考えた気巡りレシピです。体温を上げ、血流を整え、造血を促します。
このレシピの生い立ち
重度の冷え性があり、むくみと腰痛の治療中のパートナーのために考えた気巡りレシピです。
玄米茶の他にも、ルイボスティーに陳皮パウダーを入れるのもおすすめです。
毎日同じお茶だと飽きてくることもあるので、玄米茶や陳皮茶、生姜茶など組み合わせて。
不調を整える玄米なつめ茶
むくみと腰痛の治療中のパートナーのために考えた気巡りレシピです。体温を上げ、血流を整え、造血を促します。
このレシピの生い立ち
重度の冷え性があり、むくみと腰痛の治療中のパートナーのために考えた気巡りレシピです。
玄米茶の他にも、ルイボスティーに陳皮パウダーを入れるのもおすすめです。
毎日同じお茶だと飽きてくることもあるので、玄米茶や陳皮茶、生姜茶など組み合わせて。
作り方
- 1
弱火で1時間以上、鉄鍋でよく炒った有機玄米を大さじ2杯程度使用します。炒り玄米は、まとめて作って粗熱を取り、瓶に
- 2
保管しておくと便利です。うちはノンカフェインコーヒーの空き瓶に入れています。冷めてから瓶に入れ乾燥剤(珪藻土)を入れます
- 3
なつめをキッチンバサミで細かく切る。真ん中に大きな種があるので、種をよけながら、8パーツくらいに切り分けます
- 4
生姜パウダー(すりおろしでも良い)と唐辛子をいれます。
唐辛子は、割らずに丸のままで。
もしクコの実があれば足してもOK - 5
具材全てと、水を700ml鍋に入れ10分から15分煮出します
- 6
ザルでこしたら、保温ポットにいれ、1日かけてゆっくり飲みます。
寝起きや食前、食後、空腹時にもおすすめです - 7
体温を上げ、気巡りや血流を良くします。
足首まわしなどの運動も取り入れるとさらに良いです - 8
漉し終わった玄米カスやなつめは、白出汁で煮てお粥にしても良いと思います。唐辛子は取り除いてください。餅米と炊いて赤飯にも
- 9
タイガーの保温ポットを使っています。
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