★焼いても生でも◎★パン・ド・ミモード
生食パンで有名な「乃が美」(のがみ)監修のレシピを見てより作りやすい材料と分量に変えました。
このレシピの生い立ち
砂糖などは増やして(通常モードの倍!)いたのですが、乃が美繋がりで「パン・ド・ミ」モードを今回初めて知って、イーストも減らせてより柔らかくしっとりした食パンを作ることができました。
★焼いても生でも◎★パン・ド・ミモード
生食パンで有名な「乃が美」(のがみ)監修のレシピを見てより作りやすい材料と分量に変えました。
このレシピの生い立ち
砂糖などは増やして(通常モードの倍!)いたのですが、乃が美繋がりで「パン・ド・ミ」モードを今回初めて知って、イーストも減らせてより柔らかくしっとりした食パンを作ることができました。
作り方
- 1
■水分
水でOKだし、生クリーム食パンも50gなどの一部置換だが、我が家は全量牛乳で!生クリームはもったいないので我慢。 - 2
■卵
卵ももったいないので入れないが、使いかけがあったりしたら水分の一部として混入。入れると生地がふんわりふわふわに。 - 3
■油脂
生クリーム食パンの際には生クリームの油脂に譲っていれなかったりもするけれど、軽いサラダ油でいいのでいれておく。 - 4
HBに液体(サラダ油も)→粉系→その他の順に材料を入れて、#2のパン・ド・ミモードで作る。
- 5
予約(MAX約12.5時間)すると、より発酵がゆっくりでふんわりと仕上がる。イースト臭は強まるので気温や量で加減をする。
- 6
焼き上がったらそっと取り出す。
- 7
※中種法で作る場合は
小麦粉+水+イースト(+砂糖)をこねて冷蔵庫で1日(16~24H)寝かせて中種を作成。
- 8
中種を小さくちぎり、バター以外の材料を加えてよくこね、更にバターを生地で包んで練りこみ、1次発酵させる。
- 9
分割→ベンチタイム→成型→2次発酵を経て、200土25分で
コツ・ポイント
本来水分は水、生クリームパンなら一部生クリーム&水、油分はバターとなっていたのですが、日常で作れる材料と割合の中で、多少リッチな配合を我が家スタンダードとしています。
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