広島発☆彡お好み焼き

週1で作る、鉄板を最後まで洗わない手順。2017年息子の留学先種子島の公民館で、島のお母さん達と30枚焼いた思い出の味。
このレシピの生い立ち
食べ盛りの子供も、大人も、お腹いっぱいになる分量です。
ホットプレートでもいいけれど、我が家では厚さ1cm程度の鉄板を愛用しています。何でもおいしく焼けてしまいます。
http://mm-factory.jp/
広島発☆彡お好み焼き
週1で作る、鉄板を最後まで洗わない手順。2017年息子の留学先種子島の公民館で、島のお母さん達と30枚焼いた思い出の味。
このレシピの生い立ち
食べ盛りの子供も、大人も、お腹いっぱいになる分量です。
ホットプレートでもいいけれど、我が家では厚さ1cm程度の鉄板を愛用しています。何でもおいしく焼けてしまいます。
http://mm-factory.jp/
作り方
- 1
キャベツをカットする。キャベツの太さは3ミリ程度。茎は薄くそぎ切りにして、同じように3ミリにカット。
- 2
ホットプレート、または鉄板を予熱し油を敷く。
- 3
焼きそばを炒める。この時は味付けはなし。
しっかり目に焼いたら、大き目のお皿に移動。 - 4
お皿の上で、ソースをまぶす。
ソースの量は、焼きそばを作るときの1/3程度。
※お皿の上で麺を4人分の塊に分けておく。 - 5
●を混ぜ、油を敷き生地を4人分焼く。なるべく薄く。
- 6
生地の上に、薄切りの豚バラ肉を乗せる。
※肉が厚めの時はあらかじめ炒めてから乗せる - 7
キャベツを乗せ、その上に人数分に分けておいた麺を乗せる。
(もやしを乗せる場合はあらかじめ炒めて水分を飛ばして) - 8
蓋をして、5分程度放置。火は200度程度にする。野菜がしんなりするのが目安。
- 9
ホットプレートの空いたスペースに油を敷き卵を割る。
(スペースがない場合は、1つのお好み焼きを、お皿に移動。) - 10
卵の上に、お好み焼きをひっくり返し、乗せる。
- 11
そのままお皿へ移動。
ねぎ、お好みでソースとマヨネーズ、鰹節、青のり、その他お好みで。
コツ・ポイント
プロのお好み焼きは卵を上としますが裏返すのは大変なので下のままにしています。
ミシュラン掲載店のお好み焼きを食べてから、キャベツの切り方を少し太めとして
麺への味付けを通常の焼きそばの約1/3程度にしたところ更においしくなりました。
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