
我が家の焼き餃子(研究中)

一番美味しいと思う基本の焼き餃子のレシピ。どんどん改訂していく予定。
このレシピの生い立ち
「オレンジページブックス:はじめてのおかず」、「ESSE別冊料理の基礎II」、「レタスクラブ増刊:はじめてでもちゃんとできる餃子」など参考にしてます。
我が家の焼き餃子(研究中)
一番美味しいと思う基本の焼き餃子のレシピ。どんどん改訂していく予定。
このレシピの生い立ち
「オレンジページブックス:はじめてのおかず」、「ESSE別冊料理の基礎II」、「レタスクラブ増刊:はじめてでもちゃんとできる餃子」など参考にしてます。
作り方
- 1
キャベツはレンジで5分ほど加熱してしんなりさせる。その間にニラを包丁でみじん切りにしておく。
- 2
最初にキャベツを加熱するのは、後で塩を振って水切りする手間を省くため。(うちは加熱後サラダスピナーでくるくると水切り)。
- 3
フードプロセッサにショウガをかけ、そのまま2のキャベツも加えてみじん切りにする。
- 4
ボールに1のニラ、2のキャベツとショウガ、豚挽肉、酒、醤油、砂糖、塩、コショウ、ごま油を加えてよく練る。
- 5
ニラ、キャベツ、鶏ひき、ザーサイ(大さじ4)バージョン。鶏ひきで作るときは脂肪が少ない分、野菜の量をもっと増やした方がいい気がします。
- 6
注)実家の母は挽肉、ニラ、シイタケに卵の黄身を入れていた気がします。それだとちょっと具が固めになる。ジューシーに作るには野菜:肉が3:1くらいがいいみたいです。
- 7
餃子の皮は、お友達夫婦が餃子パーティで使用していたモランボンの「餅粉入り餃子の皮」(20枚140円)というのが我が家でもブーム。写真では31個になってしまいました。
- 8
フライパンを熱し、サラダ油を引いて、餃子を手早く並べ、強火で焼きつける。餃子の裏が程良い色になったら湯1/2カップ弱を回し入れ、蓋をして弱火で4分ほど蒸し焼き。
- 9
水気が無くなり、全体が透き通ったら火を強めてカリッと焼き上げる。(焼き方は未だ研究中です)
コツ・ポイント
キャベツをレンジにかけておくのが一押しのオリジナルなアイデアです。
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