腸活さん用すり胡麻しっとり系芋けんぴ

カリカリでもパリパリでもない少ししっとりとした、てんさい糖+蜂蜜+あえての黒すり胡麻の芋けんぴです😺
作るのはコツがたくさんあり慣れるまで大変でしたがチャレンジしてみて下さい👍✨
今回使った薩摩芋は231g
使った油はごま油ですがお好みの油で構いません
てんさい糖は普通のお砂糖より溶けにくく焦げやすいので弱火で根気よく
飴を作る時のコツは
細かい泡→水分が多い🙅
大きな泡→水分が飛んで飴状に近づいているサイン◎です🍀
腸活さん用すり胡麻しっとり系芋けんぴ
カリカリでもパリパリでもない少ししっとりとした、てんさい糖+蜂蜜+あえての黒すり胡麻の芋けんぴです😺
作るのはコツがたくさんあり慣れるまで大変でしたがチャレンジしてみて下さい👍✨
今回使った薩摩芋は231g
使った油はごま油ですがお好みの油で構いません
てんさい糖は普通のお砂糖より溶けにくく焦げやすいので弱火で根気よく
飴を作る時のコツは
細かい泡→水分が多い🙅
大きな泡→水分が飛んで飴状に近づいているサイン◎です🍀
作り方
- 1
薩摩芋【以下→芋】を斜めに切ってから棒状に切って切った芋を水を張ったボウルの中に入れていく
- 2
全て切り終えたら①のボウルの水をザっと変えて新しい水を入れて5分おく
- 3
5分経ったらキッチンペーパーの上にザルで水を切った芋をおいてキッチンペーパーで軽く拭いていく
- 4
【点火していない】フライパンに軽くごま油を注ぎ芋を置いていく
- 5
芋が軽くかかるまで油を上から足す【余り入れなくて良い】
- 6
芋に油がかかったら火をつけ160℃~170℃で芋を余りさわらない様に揚げる
- 7
最後に180℃でカリッとなるまで揚げていく(ほんのりキツネ色)⚠️ここがポイント
- 8
●飴を作っていく
- 9
冷めたフライパンにてんさい糖を入れ水をかけてレモン汁を落としたら中火(中火で砂糖を溶かす感じ)~弱火で煮詰めていく
- 10
余りてんさい糖をぐちゃぐちゃ混ぜず溶け出したらフライパンをぐるりと回したりして溶かす
- 11
飴の泡が大きくなり箸ですくうと糸をひくくらいまで煮詰める【弱火】⚠️ガンガン煮詰めない(修復出来なくなります)
- 12
糸をひく感じになったら【火を止めて】すぐに手早く蜂蜜を加えて揚げた芋をからめ、またすぐに黒すり胡麻を手早く合わす
- 13
クッキングシートに広げてうちわ等であおぐ
- 14
ベタベタした感じがなくしっとりとした感じなら成功!です🍀パリッパリッにはならないと思います
- 15
オーブンのない方がベタつくならシートに芋を広げたままフライパンにシートごと乗せ弱火で1~2分乾燥させます
- 16
オーブンのある方がベタつく様なら120℃で5~10分乾燥させて下さい
- 17
器に盛って完成!
コツ・ポイント
たくさんありますが慌てない事と失敗しても挫けないことでしょうか……💧ベタついても修復可能ですから慌てずチャレンジしてみて下さい 準備はきちんとしてね🍀
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