ガーリックとローズマリーが香るクルトン

ガーリックとローズマリーがふわっとやさしく香るクルトンです。
パンの耳はパン屋さんで調達です。パン耳はパンの中身よりも水分が少ないし、味や栄養は濃いのでクルトンにぴったりな部位です。(部位っていうのでしょうか・・・)
食事に添える用、おつまみとしても美味しいです。わりと万能なので一度作るといろんな料理に添えて重宝します。強い香りにはしていません。切るサイズを変えても美味しいです。
ガーリックとローズマリーが香るクルトン
ガーリックとローズマリーがふわっとやさしく香るクルトンです。
パンの耳はパン屋さんで調達です。パン耳はパンの中身よりも水分が少ないし、味や栄養は濃いのでクルトンにぴったりな部位です。(部位っていうのでしょうか・・・)
食事に添える用、おつまみとしても美味しいです。わりと万能なので一度作るといろんな料理に添えて重宝します。強い香りにはしていません。切るサイズを変えても美味しいです。
作り方
- 1
パン耳は4枚。柔らかい面を内側にして2枚重ねてパン切り包丁で切る。切りにくい場合はキッチンバサミで切る。
- 2
にんにくとローズマリーは後で回収するので刻まない。にんにくは厚めにいくつかに切る。
- 3
まだ加熱していないフライパンに、オリーブオイル、ローズマリーの葉、切ったにんにくを入れたら弱火で加熱してじっくり炒める。
- 4
フライパンの内側底面にまんべんなくオイルがいきわたるように炒めてください。フライパンの温度と香りを均一にするため。
- 5
ローズマリーの香りも十分にしてきたら、にんにくとローズマリーは取り出します。出来るだけでいいので木べらでオイルを絞る。
- 6
弱火のまま、パンを入れて、そこから15分炒める。
- 7
15分経ったら火を止めて、すぐに塩1つまみを入れてフライパンを振って塩と和える。
- 8
すぐにフライパンから別の器(なるべく平らでクルトンが重なりにくいもの)に入れ替えてそのまま冷ます。
- 9
この時食べると、まだ温かくて中はややしっとりしていて大丈夫です。自然に冷めることでサクサクになります。
- 10
完全に冷めたら出来上がりです。すぐに食べない場合は保存容器に入れてください。
- 11
8×8等分よりも大きめの6×6等分で作ると食べがいもあり、スクランブルエッグなどに添えてもよく合います。
コツ・ポイント
ショートカットしない作り方ですが、これが一番安定して香ばしくて風味もいいです。塩1つまみは指3本でつまめる量です。スープやサラダにもよく合います。
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