古代のシソとバジルのジェノベーゼ(大葉)

庭にあったシソが、
「太古帰りして 『古代のシソ』になった」のでバジルと一緒にジェノベーゼにしました。
古代のシソは葉っぱの形が一般的なシソとはギザギザが小さくて若干異なります。
古代のシソの方が味わいが マイルドです。
※写真のパスタの上にトッピングしてある
シソが、 古代のシソです。
ヴィーニュドールの白ワインはロットによって味わいに違いがあって、やや甘口 だったり やや辛口だったりしますので そこがまた楽しい所です。(^o^)/。(イオンなどで購入できると思います。)
古代のシソとバジルのジェノベーゼ(大葉)
庭にあったシソが、
「太古帰りして 『古代のシソ』になった」のでバジルと一緒にジェノベーゼにしました。
古代のシソは葉っぱの形が一般的なシソとはギザギザが小さくて若干異なります。
古代のシソの方が味わいが マイルドです。
※写真のパスタの上にトッピングしてある
シソが、 古代のシソです。
ヴィーニュドールの白ワインはロットによって味わいに違いがあって、やや甘口 だったり やや辛口だったりしますので そこがまた楽しい所です。(^o^)/。(イオンなどで購入できると思います。)
作り方
- 1
シソとバジルは茎を取り除いて葉だけにして オリーブ油と塩とパルミジャーノとくるみと一緒にフードプロセッサーにかける
- 2
刻んだ ハーブ も一緒にフードプロセッサーで回す。→①を冷蔵庫で冷やしておくお皿とフォークとワインも冷やしておく
- 3
塩と水を500cc 加えて1.4mm のパスタを茹でる。 ワンパンです。加熱と保温を繰り返すとガス代の節約になります。
- 4
パスタを表示の時間より1分 長めに茹でてから塩を入れた氷水で冷やす。
- 5
冷やしておいたソースとパスタをよく和える
- 6
トッピング用のプチトマトと太古のシソの葉を飾って出来上がり
コツ・ポイント
パスタを氷水で冷やす時はまずは水だけでよく冷やして、しっかり揉んでぬめりを取って、その後 粗塩を入れた氷水で冷やします。
ソースとお皿とフォークとワインをよく冷やしておくのが ポイントです。(^o^)/
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



