三姉妹の実家メシ・鶏ささみの梅じそ焼き

・鶏ささみ肉3本分のレシピ
・実家の梅干しを使う
・塩分注意⚠️
・使用する梅干しの味によって、量を調節する
・鶏ささみ肉をジューシーに食べられる
・火加減注意⚠️
・大人の味、おかずにもおつまみにも🍺
・フライにしても美味しい
・冷凍できる
三姉妹の実家メシ・鶏ささみの梅じそ焼き
・鶏ささみ肉3本分のレシピ
・実家の梅干しを使う
・塩分注意⚠️
・使用する梅干しの味によって、量を調節する
・鶏ささみ肉をジューシーに食べられる
・火加減注意⚠️
・大人の味、おかずにもおつまみにも🍺
・フライにしても美味しい
・冷凍できる
作り方
- 1
鶏ささみ肉3本分のレシピ。必要量で倍増してください
- 2
筋を取る。私は包丁だが、無理ならハサミで切っても良い。これをやらないと焼いた時に肉が変形したり反ったりする
- 3
筋の方から包丁を入れ、厚みが半分になるように開く。ギリギリまで攻めて開いた方が後が楽
- 4
開いた時にまだ筋が残っているようなら、ハサミで細かく切り込みを入れておく
- 5
深めの皿に、酒と塩麹を入れ混ぜる。鶏ささみ肉を両面つけておく→肉が柔らかくなる
- 6
梅干しはたたいておく。青じそは軸を落として半分にカットしておく
- 7
鶏ささみ肉の中側を上にする。梅干し2.5g(アイススプーン半分)を全面に塗り、片面に大葉を乗せる
- 8
半分に折りたたむ。切り口から飛び出した大葉は中に入れ込んでおく
- 9
フライパンに大さじ1のパン粉を入れ、均等に散らばせる
- 10
フライパンに肉を入れる。上から更に大さじ1のパン粉を均等に振る
- 11
フライパンにこぼれているパン粉も上手に鶏肉につける。側面にもつける
- 12
鍋肌からサラダオイルを大さじ1入れ、弱火よりの中火で3分焼く
- 13
側面が白くなってきたものからひっくり返す。鍋肌からサラダオイル大さじ1を入れ、同じ火加減で2分焼く
- 14
【注】ささみ肉は長時間焼くと固くなる。何度もひっくり返すと衣が剥がれる。焼け具合に注意しながら表裏1回ずつしか焼かない
- 15
大きいなら半分にカット。胡椒やマヨネーズで食べても美味しい
- 16
【冷凍可】焼いてから冷凍できる。食べる時は600w2分
コツ・ポイント
【母曰く】
チーズやマヨネーズを挟むと塩分過多になる。梅干しの塩分で十分。
【姉曰く】
酒と塩麹に付けると、肉も柔らかく、パン粉もよくくっつく
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