ひんやり夏の味!お祭り屋台のきゅうり⭐︎一本漬⭐

しっかり旨みが染みた夏の醍醐味、きゅうりの一本漬。長ければ半分に切ったり食べやすい長さで漬けて割り箸でなくつまようじを刺しても良いです。
きゅうりが安くなる時期に大量に作りますが、おやつに箸休めにとあっという間になくなります。
体を冷やしてくれるきゅうり、夏バテ防止にキンキンに冷やして召し上がれ♪
ひんやり夏の味!お祭り屋台のきゅうり⭐︎一本漬⭐
しっかり旨みが染みた夏の醍醐味、きゅうりの一本漬。長ければ半分に切ったり食べやすい長さで漬けて割り箸でなくつまようじを刺しても良いです。
きゅうりが安くなる時期に大量に作りますが、おやつに箸休めにとあっという間になくなります。
体を冷やしてくれるきゅうり、夏バテ防止にキンキンに冷やして召し上がれ♪
作り方
- 1
鍋に水と塩を入れて沸騰させる。
- 2
きゅうりは両端を切り、皮をしましまにむく。ジップロックに入れてみて、長い場合は袋に収まる食べやすい長さに切る。
- 3
きゅうりを取り出したジップロックに、白だし、酢、さとう、ごま油、鷹の爪を入れて混ぜる。
- 4
沸騰したお湯にきゅうりを入れ、1分茹でてすぐ氷水で冷やす。さっと茹でることでポリポリ感がぐんとアップします。
- 5
粗熱が取れたら水気を拭き、調味液のジップロックに入れる。
- 6
口をしっかり閉めて口が横になるようにしてきゅうりを平らに並べ、冷蔵庫に入れる(少ない調味ダレをいき渡らせるように)。
- 7
たまに上下を返すと更に味が染みて良いです。1時間以上漬ける。半日〜一晩漬けるとより美味しい。
コツ・ポイント
お祭り屋台で食べた味を頼りに、少しパンチを効かせた調味料の配合にしています。小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、鷹の爪を除いて作ってみてください。きゅうりはキンキンに冷やして食べるのがおすすめです!
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