カレー 手間かかり過ぎ♪
家庭料理よりもパーティ向き 最大のポイントはリンゴとトマトを生で使わない事 甘みを強くするのに炒め倒してね
このレシピの生い立ち
リンゴを擦りおろしていれるのは当たり前 今回は擦りおろしりんごを火にかけて水分を飛ばしてジャム状にして使います(砂糖は入れないリンゴだけの甘みのジャム) と〜〜ても甘みの深いカレーになります
カレー 手間かかり過ぎ♪
家庭料理よりもパーティ向き 最大のポイントはリンゴとトマトを生で使わない事 甘みを強くするのに炒め倒してね
このレシピの生い立ち
リンゴを擦りおろしていれるのは当たり前 今回は擦りおろしりんごを火にかけて水分を飛ばしてジャム状にして使います(砂糖は入れないリンゴだけの甘みのジャム) と〜〜ても甘みの深いカレーになります
作り方
- 1
Dの材料で長ネギで長ネギスープを作っておく ネギを茹でてとろとろになったらザルで漉して二等分に分けておく
- 2
別の鍋にトマトとりんごのすりおろしを入れてジャム状に成るまで加熱する 焦がさない様に 玉葱みたいに薄茶、透明にしてね
- 3
トマトとりんごのジャムに長ネギスープ半分を入れて煮とかす 塩こしょうで味を整える
- 4
Aの材料のニンニク、生姜を少量の油で焦げない様に炒めて色付いたら
豚肉を入れて火が通ったら、塩こしょうして取り出しておく - 5
肉を取り出したら工程4に油の残を入れて玉葱、にんじんを炒める 玉葱が色付くまで根気よく 塩こしょうで味を整える
- 6
工程5の炒め物にカレー粉を入れて炒める 良い香りが出てきたら 小麦粉を入れてよく炒める
焦がさない様に - 7
工程6へウスターソースを入れる
工程3のスープを入れて煮溶かす 30~40分程煮る 焦げるので頻繁に混ぜる - 8
具材の用意:具材を油で炒めて残の長ネギスープを入れて煮る 具材が煮えたら豚肉をもどし 塩こしょうで味を整える
- 9
工程8をザルで具とスープに分けて スープのみ工程7に合体 ハンドミキサーをかけて滑らかにする ルーの出来上がり
- 10
分けておいた具材の茄子とかぼちゃを工程9に合体
弱火で煮る 混ぜないと焦げます
最後に塩、胡椒で味を整えます - 11
工程がめんどうなので家庭料理には向きません 家庭で作るなら炒める工程はレンチンで手抜きしてください
- 12
具材はオクラ、ジャガイモ、飾りニンジン、とうもろこしなどなんでも良いと思います
- 13
みじん切りや、すりおろすのは面倒
フープロで処理してください - 14
長ネギのスープは甘み出しの裏技 この工程はパスして、水のみでも可ですよ
- 15
辛い物は塩味の調整が難しいので、ポイントごとに塩で味の調整をしておくと最後に整えるのが楽です
- 16
飲み会の最後にこんなお椀に二口程のご飯にカレーを一匙
ご飯の形は懐石の一文字なんかにすると気が利いているかも〜〜
コツ・ポイント
カレーで一番大切な事は深い甘み
すべての野菜は炒めて煮つめると甘みが増します 焦がさないで気長に炒めましょう
どうしても時間がないときは、杏ジャム大さじ1を隠し味に使ってください
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