信州人の美味しいおやき

よく伸びて、包みやすい生地です。
美味しいおやきをたくさん作って食卓、お土産、冷凍して保存食にもOKです♪
このレシピの生い立ち
蒸して焼くのは手間だったので、簡単で美味しいこのレシピに辿り着きました。
焼いた後冷まして一つずつラップで包み冷凍保存も可能です。
信州人の美味しいおやき
よく伸びて、包みやすい生地です。
美味しいおやきをたくさん作って食卓、お土産、冷凍して保存食にもOKです♪
このレシピの生い立ち
蒸して焼くのは手間だったので、簡単で美味しいこのレシピに辿り着きました。
焼いた後冷まして一つずつラップで包み冷凍保存も可能です。
作り方
- 1
塩と砂糖と油を熱湯に溶かしておく
- 2
ボールに小麦粉と強力粉を入れて泡立て器でよく混ぜ合わせる
- 3
2)に1)の熱湯を少しずつ加えて菜箸で混ぜる。湯が粉全体に行き渡ったら、丸くまとめる
*まとまりにくい場合は打ち粉を。 - 4
ボールに入れたままラップをして冷蔵庫で1時間ほど寝かせる
- 5
生地を等分に分けてめん棒で円形に伸ばす。生地がつくようなら薄力粉で打ち粉をする
- 6
左手の親指と人差し指の間に生地を乗せてくぼみを作り、そこに生地を入れていく
- 7
生地は多めに入れても大丈夫♪
右手の指で押し込みながら生地を伸ばして包み込んでいく - 8
包んだら台の上でおやきをクルクルとまわして底の生地をなじませる
- 9
形成後のおやきの底はこんな様子です。
- 10
フライパンに油を敷き、おやきを並べる。弱火〜中火で底に焼き色を付けたらおやきの1/3の熱湯を注いで蓋をして蒸し焼きにする
- 11
焼けた後のおやきの底の様子です。
今回は底だけ焼いて上は蒸した状態で完成♪ - 12
10)で両面に焼き色を付けて蒸したものです。水の分量をやや少なめにすると固めのおやきになります。
- 13
ホットプレートで餃子のように一度に多量に作れます!
コツ・ポイント
今回の具は『おからの炒り煮』です。
具が水っぽいと包む時に生地が破けるので、水分をしっかり飛ばしたものを包んでください。
生地の水分量は少量ずつ調整してください。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ











